整形外科医のブログ

中堅の整形外科医が、日々の気付きを書き記します。投資の成功で働く必要が無くなりましたが、社会貢献のため医師を続けています。

投資家マインド

時間管理マトリックスを行動指標に!

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今週はお盆だったので長期(?)休暇を取得していました。今年は引越しが直近に迫っているため海外旅行はお預けです。


荷造りに疲れたら海や川に遊びに行きました。ちょこっとだけクラブフロアに行きましたが、メインは自然の中で過ごしていたのでまるで童心に帰ったようです。


やることは多いとは言っても単純作業なので、生産性はほぼゼロの時間を過ごしていました。単純作業はアタマが空っぽになるのでストレスフリーです(笑)。


実は私がこのような無為な時間を過ごすことは極めて珍しいです。貧乏性なので時間を効率的にアレンジして、ガンガン業務を回していく質だからです。1分1秒がもったいない...


普段の私は、時間管理のマトリックスをベースにしています。時間管理のマトリックスは、7つの習慣 の内の第三の習慣「最重要事項を優先する」で紹介されています。







主にビジネスにおいての時間の使い方の指標として重宝されていますが、これをビジネスだけに留めておくのは非常に勿体ないと思います。


ビジネスや仕事だけではなく、日々の生活や資産形成にまで対象を広げてこの時間管理を適用すると、より有意義だと思います。下図はプレジデントオンラインからの抜粋です。



時間管理マトリックス - コピー




時間管理のマトリックスでは、日々の行動を「緊急性」と「重要度」に従って4つの領域に分割しています。


  • 第1領域: 必須:緊急性も重要性も高い
  • 第2領域: 価値:緊急性は低いが重要性は高い
  • 第3領域: 錯覚:緊急性は高いが重要性は低い
  • 第4領域: 無駄:緊急性も重要性も低い


このうち、最も重要な領域はどれでしょうか? 多くの人は第1領域であると考えますが、長期的な視野に立つと第2領域に充てる時間を意識的に増やすことが重要です。


第2領域の具体例を見てみましょう。具体的には、人間関係づくり、健康維持、勉強や自己啓発、大きな目標の実現に向けた活動などが挙げられます。


自主的に取り組むことが難しそうで、すぐに結果を出せないものばかりです。しかし、自分の成長のためにも長期的に取り組み続けることが必要となります。


一方、第1領域はあくまで戦術の域を出ません。ここに全労力を注ぎ込んでも自らのビジネス・資産の成長はさほど見込めません。もちろん第
3・4領域は「重要」ではありません。


そこで、自らの1日の行動が第1~4のどの領域に当てはまるのかを分類し、最も重要な第2領域と思われるものを抽出しました。

  • 戦略策定(経営戦略の実行、資産形成戦略の検討)
  • 読書
  • 勉強
  • 情報教材執筆

残念ながら、私の時間の中では上記4つしか
第2領域に該当するものは無さそうです。自分の1日を棚卸すると、意外なほど第2領域が少ないことに気付きます。


まぁ、普通にやっていれば緊急性の高い第1領域や第3領域ばかりになりますね。しかし、人生の質はいかにして第2領域に充てる時間を多くするかで決まります。


資産形成における「給与天引き貯蓄」の応用版として「時間の天引き」を考えます。まず第2領域のタスクから開始することが望ましいでしょう。


そして残った時間を第1領域と第3領域に充てます。可能であれば、第2領域のタスク以外は可能な限り他人に振ることを考えます。


この手法は、まず大事な第2領域の時間を確保してから、残りの時間で第1領域や第3領域を実行するのです。エラソーに書いていますが、言うは易く行うは難しの典型です...


第4領域はできるだけ少なくするべきですが、気付けばどっぷりつかっていることも多々あります。まだまだ精神力が弱いですね(笑)。






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quotomy - コピー


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何事もスピードが命!

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事業を立ち上げる際、最も重要なものの一つにスピードがあります。スピードと言っても処理能力を上げるということではありません。


何事に対しても迅速に反応して、後回しにすることをできるだけ避けるという意味です。その中でも私が特に重要視しているのは、決断に関するスピードです。


決断の速さですが、これはなかなかハードルが高いことです。決断するということは、自分の決定がその後に大きな影響を及ぼすということになるからです。


人は自分が決断したことで失敗すると、実際の被害の大きさよりも強く感じると言われています。このため、一般的には決断を回避する行動をとる人が多いです。


一方、何かをする時には決断しなければならないのですが、実際のところいくら考えても良い判断ができるとは限りません。


往々にして決断の遅い人はトレーニングを積んでいないため、いくら熟慮しても正確に判断できないことが多いです。むしろ決断の速い人の方が、決断の質が高い印象を受けます。


私の実感としては、迅速にその場で決断したことも、1週間~1ヵ月かけて考えて決断したことも、結果的には大して変わらないらないことが多い印象です。


結論が大して変わらないのであれば、考える時間がもったいないのですぐに決断したほうがいいということになります。


もちろん何の思考もせずに直感だけで判断するのは愚の骨頂です。そうではなく、限られた時間の中で可能な限り情報を仕入れ、その情報を基に可能な限り迅速に判断をするのです。




私の決断に要する時間


私は、事業上の決断をするときには 1営業日以内にできるだけたくさんの資料を集めて人から話を聞き、その結果として決断することが多いです。


物件購入に関してはさらに迅速です。現在所有している10物件のうち、即決した物件は半数に及びます。それ以外の物件も 30分~数時間以内に決断します。


これぐらいのスピード感が無いと、不動産投資において成功することは難しいのではないかと考えています。




事業スピードは小さな決断の積み重ね


次にどんどん前に物事を進めていく速さですが、これに関しても小さな決断の積み重ねだと思っています。物事を前に進めるのは小さな決断の積み重ねだからです。


このような小さな決断を迅速にどんどん決断して行きます。もちろんこれらの決断が最終的に間違っているということも多々あります 。


しかしここで失敗を恐れては物事が回っていきません。自分の命がなくなったりや資産の半分以上が消失するような重大な失敗以外は、ある程度の失敗は許容する度量が必要です。


そうすることによって、小さな決断をしやすくなり物事がどんどん早く進んでいくようになります。物事が好転していくのです。


日本の教育ではじっくり考えて物を決めていくということが尊ばれている傾向があります。しかし、実際の社会ではゆっくり考えて結論を出すことは得策ではありません。


日々小さな決断を積み重ねてどんどんと物事を進めていき、大きな決断も即決即断できるようになってくると資産拡大スピードが劇的に増えるのではないでしょうか。






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日本は本当に先進国なのか?

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訪日観光客が増加し続けています。
最近では地方の小都市でも、外国人を見かけることが少なくなくなりました。


何故彼らは日本にやって来るのでしょうか? もちろん、日本は気候が温暖で歴史もあり、観光資源が豊富です。ただ、これらのことは昔から変わりありません。


訪日観光客が増加し続ける最大の理由は、安くてお得な旅行先だからです。このことは私にとって隔世の感があります。


1990年台半ばの超円高の時代には、高騰する円のために外国人旅行者が激減して、浅草寺周辺の宿泊施設が悲鳴を上げているというニュースが流れていたことを思い出しました。


当時は国内で外国人旅行者を見かけることはほとんどなく、旅行者=日本人という感覚でした。しかし、今では国内の至る所で外国人旅行者を見かけます。


当初、私は訪日外国人が増加することは好ましいことだと考えていました。自分自身が宿泊施設を運営していることもあって、訪日外国人増加の恩恵にあやかっていたからです。


今でも感謝の念はありますが、増え続ける訪日観光客に対して少し違った感情を抱くようになりました。それは日本の凋落です。



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上のグラフは 2018年の一人当たりGDPランキングです。日本はどこかな~と探してみると、下の方に申し訳なさそうにありました。なんと世界第 26位に過ぎません。


日本の 2つ下にはバハマがあります。確かに小規模な国家が多いものの、すでに日本は先進国とは言えないのではないのか? という疑念が湧きます。


そういえば、1990年台に東南アジアに行くと、ビーチは欧米からの観光客で溢れかえっており、街も彼らに埋め尽くされていました。まるで占領軍のようです。


そして今の日本の街には、1990年台の東南アジアの既視感があります。どうやら 20年前には想像すらできなかった事態が進行しているようです。


日本がここまで凋落した原因は産業構造の変化によるものでしょうが、①アニマルスピリッツを無くしたこと ②規制が厳しすぎること も挙げられると思います。


実際、私自身も規制強化のために、来年には現在展開中のビジネスのひとつを廃業する予定です。規制強化に対応するコストアップとビジネスの自由度制約がその理由です。


世界第26位でも良いではないかと思う向きもありますが、私はこの考え方を是としません。世界では大競争が続いており、今のままではどんどん順位を落とすこと必定だからです。


個人レベルでできることが限られていますが、寄らば大樹の陰的な考え方を改め、上昇志向を尊ぶ気概を持つことが肝要ではないかと思います。







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コンビニ購入も全否定できない?!

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相互リンクいただいている整形外科のゆる医ブログで興味深い記事がありました。自販機で缶コーヒーは買わない です。




缶コーヒーを気にせずに購入するメンタリティーだから貧乏なんじゃないのかなと思う。

能力はほとんど変わらない二人が、小さいことからコツコツやるのとやらないのでは。

学歴の差に繋がり。

年収の差に繋がり。

資産形成の差に繋がる。




この話題は結構深い話だと思います。自販機では話が膨らみませんが、ここでは思考実験のためにコンビニにまで拡張してみました。


私も自販機やコンビニで缶コーヒーを買うことはありません。コンビニでモノを買うのはレターパックなどの、どこで購入しても同じ価格の商品だけです。


おそらく、コンビニでモノを買うことを習慣化している人は、金銭感覚のバランスが悪くて目先のことしか考えられないため、アタマの良い人に搾取されていると考えていました。


最近までは本気でそのように考えていたのですが、今は少し考え方を変えました。コンビニでモノを買うことは、自分の時間を買うことなのだと気付いたのです。


缶コーヒーを1本購入することで、自分で淹れるコーヒーに比べて100円損しますが、自分の時給が5万円だとしたらコンビニや自販機で購入する方が合理的です。


そう、コンビニというのは「自分の時間を買う」場所なんですね。このため、生産性の高い人にとって、コンビニは全否定する存在ではないのです。


もちろん、何も考えずにコンビニでモノを買っている人は論外です。しかし、コンビニが割高であることを理解したうえで、それでも自分の生産性を考えて購入するのはアリです。


今回の話をまとめると下記のごとくです。
  1.  自分の生産性 > コンビニの割高さを理解してコンビニで購入する
  2.  コンビニは割高なので、あくまでもコスパ重視でコンビニでの購入を避ける
  3.  便利だからという理由でコンビニで購入する



世の中のほとんどの人は③です。生産性が高くても何も考えずにコンビニ利用している人は③に含まれます。②は群れから抜け出すことに成功した人、①は理想形だと思います。


ちなみに、私のメンタリティは未だに②に留まっています。生産性を考えると、もっと積極的にコンビニを利用するべきなのですが、過去の負体験に邪魔されているようです(笑)。






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老後資金2000万円必要がなぜ炎上?

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「老後資金に2000万円必要」問題が話題になっています。話題の中心にある金融庁の審議会の報告書はこちらからダウンロードできます。


3つの資料がありますが、このうち批判されているのは、(別紙1) 金融審議会 市場ワーキング・グループ報告書「高齢社会における資産形成・管理」 です。


全56ページからなるワーキンググループの報告書を拝読したのですが、経済環境や社会構造などの現状分析および高齢化社会に向けての課題が、端的にまとめられています。


文章は非常に平易であり、そこらへんにあるマネー雑誌や煽り本とは別次元の素晴らしい内容の報告書です。タダで読めるので、これを一読しない手はありません。


この報告書を拝読して、特に下記の点を再認識させられてハッとしました。

  • 今後は自らがどのようなライフプランを想定するのか、そのライフプランに伴う収支や資産はどの程度になるのか、個々人は自分自身の状況を「見える化」した上で対応を考えていく必要がある(P.24)
  • 認知・判断能力の低下は誰にでも起こりうる(P.24)
  • リタイア期前後:リタイヤ期以降の人生も長期化していることに対応し、金融資産の目減 りの抑制や計画的な資産の取崩しに向けて行動する時期である(P.26)


スタートアップに取り組むまで本気でリタイアするつもりで計画を進めていたため、私は「リタイアというキーワードに過剰反応しているのかもしれません(笑)。


冗談はさておき、ワーキング・グループのメンバーは真面目に議論を重ねて今回の報告書を上梓したものと思われます。とにかくレベルが高くて非常に参考になります。


奇をてらうところは全く無く、平均的な国民にとってはまさに今後の指針にするべき内容だと思います。おそらく何度も熟読して自分の将来について考えるべきでしょう。




今回のブログはここで終了ですが、話題になっている「老後資金に2000万円必要」は、P.21の2.基本的な視点及び考え方 に記載されている下記部分のようです。




(1)長寿化に伴い、資産寿命を延ばすことが必要

 前述のとおり、夫 65 歳以上、妻60 歳以上の夫婦のみの無職の世帯では毎月の不足額の平均は約5万円であり、まだ20~30 年の人生があるとすれば、不足額の総額は単純計算で1,300 万円~2,000 万円になる。この金額はあくまで平均の不足額から導きだしたものであり、不足額は各々の収入・支出の状況やライフスタイル等によって大きく異なる。当然不足しない場合もありうるが、これまでより長く生きる以上、いずれにせよ今までより多くのお金が必要となり、長く生きることに応じて資産寿命を延ばすことが必要になってくるものと考えられる。




私は、これを読んでも何も感じませんでした。そもそも年金制度は現役時代の収入を100%保障する仕組みではなく、あくまで高齢者の生活費の下支えではなかったのでしょうか?


「老後は年金だけで生活していく」という考えは、あまりにもアリとキリギリスでいうところのキリギリス的発想だと思います。


「老後の面倒は 100%お上がみてくれるから、若いうちは何も考えずにお金を使ってもOK!」とか自分の子供が言ってたらぶん殴ってしまいそうです(笑)。


少なくとも、年金デモとかしているヒマがあるのなら、今回のワーキング・グループ報告書を熟読して、意識改革および今後の対策を考えるべきでしょう。






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