整形外科医のブログ

中堅の整形外科医が、日々の気付きを書き記します。投資の成功で働く必要が無くなりましたが、社会貢献のため医師を続けています。

投資家マインド

自分時間の最大活用を目指す

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最近の私は、いくら時間があっても足りない状況に追い込まれています。
その理由は下記の業務を同時進行でこなしているためです。


  1.  医療系スタートアップ: 自社開催セミナーの準備
  2.  医療系スタートアップ: 相次ぐ新規顧問契約オファーへの対応
  3.  不動産: 大詰めを迎えたコインパーキング建設
  4.  不動産: 新規購入した築古戸建の客付け業務開始準備
  5.  宿泊業: ハイシーズンへの準備
  6.  執 筆: ケアネットとm3の原稿提出期限が2週毎に到来



これらの業務をすべて同時進行でこなしているため、日々がとんでもなく忙しくて文字通り火の車状態なのです。我ながら、ちょっとおかしいのではないのか???


これらに加えて海外とのやり取りも増えており、最近はスマホからスカイプで海外へ電話する機会も多くなっています。電話で外国人とやりとりすると非常に疲れますが・・・


このような状況になってくると、改めて自分の時間を有効利用する必要性が出てきました。従来であれば、業務の断捨離をすれば良いという発想でした。


しかし、同時進行で進めている事業は全て重要であるため、何ひとつとっても断捨離することができません。これら全ての業務を滞りなく進めていく必要があるのです。


こういった状況を受けて、もう一度自分の時間を見つめ直してみました。1日のうちで時間の価値は、時間帯によって大きく異なります。


最も頭が働く貴重な時間は起床時から午前中です。勤務医である私にとって、この時間は残念ながら医療を行っていることが多いです。


しかし、休日のゴールデンタイムにクリエイティブな業務を投入することで、最大限のパフォーマンスを目指すことにしました。


次に貴重な時間は、帰宅から夕食までの時間です。この時間は精神的にリラックスしており自由に使える時間が多いため、ある程度考えなければならない業務はこの時間に行います。


夕食が終わって時間が経つにつれて、時間価値はどんどん落ちてきます。疲労が重なってくることが原因ですが、時間が遅くなるにつれてクリエイティブな活動は難しくなります。


そこで、夕食後から就寝までの時間は、徐々にクリエイティブな作業の割合を落としていくことにしました。


私が一番最後に行なっている業務は、ほとんど頭を使わなくてもよい業務です。就寝前に私しかできない単純作業を行うと、寝つきが良くなります。


あと、スキマ時間の利用も重要ですが、残念ながらスマートフォンを用いてクリエイティブな業務はできません。


スキマ時間でできる業務は、主に情報収集とパートナーとの情報伝達です。10~15分程度のスキマ時間に LINE やSlackなどを用いて指示出しや情報伝達を行っています。


あと、ブログ・ケアネット・m3の原稿下書きは、スキマ時間にスマホの音声入力で終わらしています。今回のブログ下書きもスキマ時間に音声入力でほぼ書き上げました(笑)。


実は、このような生活はもうすでに数ヶ月続いているため、かなりこの生活にも慣れてきました 。2~3年前と比べると、1日にアウトプットする量が劇的に増加しました。


ビジネスや不動産で、人的・ファイナンス的なレバレッジをかけていることも要因ですが、中国人起業家を見習った文鎮型経営を極めることを目標にしていることが原動力です。


自分時間の最適利用 × ITの最大活用 × 人的・ファイナンス的レバレッジ × 文鎮型経営で、自分の影響力を極限まで引き出してみたいと考えています。







★★  医師のキャリア革命(オンラインサロン)  ★★


「経済的自由」を手に入れるために Facebookを利用した非公開のオンラインサロンに参加してみませんか?



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本サロンの目標は、参加者全員に生涯途絶えることのない "複数の収入の流れ"  を得るための " 学びの場 "  を提供することです。


資産形成マニュアルで、医師が効率よく資産形成を実践するノウハウを公開しましたが、本サロンはそのフォローアップの場と位置付けています。


それぞれの参加者たちが得た知識や体験を共有し、集合知を形成する。集合知は、サロンのメンバーが未知の航海に旅立つ際の羅針盤となる


そのような " 学びの場 "  を

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保険はひと粒で3度おいしい!

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保険を購入する目的は、一般的に言うと「もしもの時の備え」です。しかし、資産家や会社経営者にとって、保険は購入する目的は「もしもの時の備え」だけではありません。


資産規模が大きくなればなるほど、保険は節税商品という性格の方が強くなります。そもそも論として、資産家は一般人と比べて万が一のトラブルに対する耐性が強いです。


資産家は文字通りたくさんの資産を所有しているので、万が一に備える必要性は少ないからです。しかし所有資産が大きくなるほど、保険が大好き(?)な人の割合が増加します。


その理由は、前述のように保険は節税商品だからです。実は、私も保険が大好きな人であり、節税目的でたくさんの保険を購入しています。


最近になって、保険は万が一の時のための補償や節税目的だけではなく、ビジネスのマーケティングに関しても非常に有用なツールであることを発見しました。


私がこのことに気付いたのは、従前の保険代理店の廃業に伴い、所有物件の火災保険の代理店を鞍替えした時です。この保険代理店は知り合いからのご紹介でした。


とりあえず、所有物件にかけている6本の火災保険をこの保険代理店に鞍替えしました。私にとって、火災保険は不動産を所有するリスクを回避することが目的です。


多少の商品性や価格に目をつぶれば、どこの損害保険会社や代理店で購入した火災保険であっても大差はありません。


それまでいくつかの保険代理店で火災保険を購入したのですが、一本化してみるとスケールメリットが働くので、その保険代理店にとって私は上客のひとりとなりました。


一旦、保険代理店にとって上客であることが認識されると、その保険代理店を通じてビジネス関係のお客様をたくさん紹介していただけるようになりました。


私は、お客様を紹介していただくことを目的に保険代理店を一本化したわけではありません。しかし、結果的には副次的な効果としてたくさんの優良顧客をご紹介いただきました。


一般的に、やり手の保険代理店は、たくさんの中小企業の社長を顧客にしています。しかも、節税商品としての保険を購入するほど財力に優れた企業ばかりです。


保険代理店がハブとなって、節税商品を購入できる優良な中小企業の社長をご紹介いただけるので、保険購入は非常に強力なマーケティングツールとなります。


このことに気付いた私は、現在注力中の医療系スタートアップにおいても、今期利益の大半を使って保険代理店から保険を現金購入しました。もちろん直接の目的は節税対策です。


しかし今回は不動産物件の火災保険よりも更に高額な保険商品であったため、たった1回の保険購入で、保険代理店や保険会社に対してかなりのプレゼンスを与えたようです。


この効果もあって、保険代理店や保険会社そのものを通じて、自社セミナーの開催や優良なお客様をたくさんご紹介いただけるようになりました。


保険代理店にとっても、自分の抱えている優良顧客同士を結びつける重要なツールとして私を認識したようで、お互いウィンウィンの関係です。


このように、保険とは万が一のために備えるものであるばかりではなく、節税商品やマーケティングの超強力ツールであるということが分かります。


以上をまとめると、保険を購入する目的は、資産規模やビジネスのステージによって下記のようにどんどん変わっていきます。保険を「万が一の補償」のみと考えてはいけません。


  1.  万が一の保障
  2.  節税商品
  3.  マーケティングツール




保険は掛け捨てでない限り、ある程度の資産性があります。つまり元々損をしにくい商品特性があるのです。


これに加えて守りの節税効果や攻めの顧客獲得のツールとして利用することで、まさに投下資金ほぼゼロから膨大な収益を上げるツールとなりえます。


このことに気付いた私は、積極的に有力な保険代理店を見つけて保険を購入することを通じて、お互い win-win の関係を築いていく決心をしました。保険って、おもしろい!






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経済的自由を得ても走り続ける理由

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先週のブログに下記のようなコメントが付きました。



初めまして。いつも楽しく読ませて頂いております。
厳しいストレスにさらされているとの事ですが、自分の身を削ってまで多くのビジネスをされている理由はどこにあるのか教えていただけますでしょうか?

不動産などで、食べていけるだけの資産やキャッシュフローが築けたならば、それ以上ストレスやリスクを負わなくても悠々自適に生きていけるのではと思ってお聞きしました。

どこに最終到着地点を設定されているのか気になります。




たしかに、私も日々そのような疑問を感じていました(笑)。いい機会なので、自分の考えをまとめてみましたので、ご参考にしてください。


私が、経済的自由を得た後も、心身を削って(?)働き続ける理由は、ざっくり言って下記の4点だと思います。


  1.  ビジネスや投資が純粋に楽しい
  2.  常に泳いでいなければ死んでしまう性格だから
  3.  世の中の移り変わりが激しいので現在の資産規模では安心できない
  4.  変化するのが面倒、もしくは怖い


それでは、順番に説明していきましょう。



① ビジネスや投資が純粋に楽しい


まずビジネスですが、特にスタートアップを立ち上げることは、世の中にないサービスをゼロから自分で作ることなので、自分の作品を創り上げる感覚になります。


確かにビジネスを立ち上げることは、非常にストレスがかかってしんどい側面もあります。しかし、経済的な見返りもありますし、人との繋がりもできるので非常に愉快な体験です。


医療の世界だけでは出会うことのない方たちとの協業は素晴らしい体験です。あと、自分がどこまでやれるのかという挑戦でもあります。これらの体験は麻薬的で止められません。



② 
常に泳いでいなければ死んでしまう性格だから


これに関しては、私の性格の問題です。現時点では、確かに働くことを停止しても生活していくことは可能です。


先日の任意組合の総会で管理者がおっしゃられていましたが、この方は毎日1時間ほどしか働いておらず、それ以外の時間はずっと家でボーっとしているそうです。


実はこの方は私と同い年なのですが、あまりに暇すぎて死にそうだと嘆いていました。その日はうらやましいと感じましたが、本気でその立場を手に入れようとは思いません。


私は忙しいことはそんなに嫌ではありません。例えば医師を引退して、スタートアップを売却したとしても、不労所得だけでのらりくらり生きることには決して満足しないでしょう。


常に何かをしていなければ気が済まないという性格は本当に困ったものです。もちろん、こんな性格だから、たくさんの投資やビジネスを同時進行しているのだと思います。


ただ、他に打ち込めることが見つかれば、現在注力しているスタートアップを売却することを本気で考えるかもしれません。


例えばリーマンショックを超えるような大暴落が発生したら、ビジネスから投資の世界に戻ってくるでしょう。平時は、ビジネスを楽しみながら世の中を渡っていこうと思います。



③ 世の中の移り変わりが激しいので現在の資産規模では安心できない


単に資産があったり、お金を受け取る資格(年金のような)を持っていたりするだけでは、これだけ変化の激しい世界では、長い人生を安心して全うできるとはとても思えません。


おそらく、平均寿命を考えると私はまだ40年近く生きることになりますが、それだけ長期に渡る変化に耐えて、今の資産だけで暮らしていけるとは正直思っていません。


私は、攻撃は最大の防御だと考えています。つまり、常にキャッシュを生み出す能力を維持することが、経済的自由を維持する最大の武器だと考えているのです。


キャッシュを生み出す手段としては、自分の体を使って働くこと(例えば医師として働く)でもいいし、私のようにビジネス・不動産・株式からの収益で生きていくのもOKです。


これらのキャッシュを生み出す手段がすべて無くなったら、10億円あっても不安で眠ることができません。それだけ変化の激しい社会に対する恐怖感があるということです。



④ 変化するのが面倒、もしくは怖い


最後になりますが、実は4番目に挙げた変化に対する面倒くささ(もしくは恐怖)が、未だに働き続けるている最大の要因ではないかと感じています。


いろいろカッコイイことを述べてきましたが、リタイアを本気で実行することは結構面倒くさそうです。あと、一度リタイアすると社会復帰が難しくなる可能性が高いです。


今の生活に結構満足している身では、この快適でやりがいのある生活を劇的に変化させるインセンティブに乏しいです。ダラダラ働き続けている最大の理由はコレだと確信しました。



最後に


これらのことは、今回のコメントが付く前からときどき考えていたことです。幸い、今の私は、多くの医師が悩んでいるであろう経済的な問題とは無縁です。


それにも関わらず、最近までは当初のストイックな生活を漫然と続けていました。資産形成マニュアルで述べているような節約生活を卒業したのは約1年前です。


今では、平日も含めて気軽に食べ歩ています。旅行も積極的に行くようにしており、いろいろなイベントを企画して自分自身も楽しんでいます。


収入の10%以内の消費であれば大勢に影響を及ぼさないので、日々の食べ歩きや小旅行程度なら、事実上無制限で散財することが可能です。


必ずしも「経済的自由=リタイア」というわけではなく、「経済的自由=気兼ねなく人生を楽しむ」や「経済的自由=何人にも強制されない」というのが本筋ではないでしょうか。






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金銭感覚 10:1の重要性

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投資技術に依存せずに資産形成で成果を出すためには、給与所得や事業所得を積み上げるしかありません。


長年、私はこの作業を継続しているのですが、最近になって気付きを得たのでご紹介させていただきます。それは、金銭感覚に関する10:1の重要性です。


例えば、私が現在展開しているビジネスにおいて、おおよそ1件あたりの利益が3万円です。利益3万円の取引は普通の金額なので、正直に言って嬉しくもなんともありません。


この場合の金銭感覚は、
私にとって1件3万円の収入が普通の感覚です。これ以下の利益しか出ないようであれば、積極的に動く気になれません。


一方、個人消費に関しては、3万円というと目もくらむような金額です(笑)。3万円のモノを買ったり体験したりということは、かなりの決断力を要します。


それでは、どれぐらいがストレスなく消費できる金額かというと、だいたい3000円くらいです。この場合、支出に関する普通の感覚は3000円ということになります。


つまり、収入に関しては3万円が普通の感覚であることに対して、支出に関しては3000円が普通の感覚です。比率にすると、収入:支出=10:1ということになります。


この状態を維持すると、急速に手元資金が積み上がることに気付きました。タネ銭の増加スピードが爆発的になるのです。


3000円の価値は3000円のはずなので、3000円に対する感覚が収入と支出で全く異なるのは、ある意味おかしな話です。


一方、収入と支出に対する金銭感覚の違いが少ない人種が居ます。その代表は医師です。医師はアルバイトでアブク銭を稼げます。


このため、収入と支出に関する感覚が拮抗しているケースが多いです。例えば、収入3万円(夜診アルバイト等)が普通の感覚であることに対して、支出でも3万円が普通なのです。


この状態が続くと3万円-3万円=ゼロなので、当然お金はたまりません。「働けど働けど我が生活は楽にならない」ラットレースの状態です。


ラットレースから抜け出すには、金銭感覚に対する意識改革が必要です。理想論を言うと、支出3万円 → 支出3000円を普通の感覚にするといったダウンサイジングが有効です。


一方、収入に関しては、3万円が普通の感覚であることに妥協せず、3万円 → 5万円が普通の感覚となるように挑戦していくことが望ましいです。


実際にこのような意識改革を行う過程では、最初のうちは精神的な苦痛を伴います。しかし、がんばり続けていると慣れてくるので、とにかく始めることを強く推奨します。







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やるべき作業はすぐにやる!

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先日、日本リウマチ学会から専門医資格維持申請書が届きました。この手の書類が届くと本当にブルーになります(苦笑)。


何と言っても、つまらない事務手続きに意外なほど時間を取られてしまうからです。今回の日本リウマチ学会の専門医では、20例の症例を提示する必要がありました。


しかも、個人情報保護法が流行っている御時世にもかかわらず、患者さんの診療録番号まで入力しなければなりません! どの専門医更新でもそうなのかもしれませんが・・・


20症例と言えども侮れません。それなりにイレギュラーな症例も含めなければならず、HBV-DNAの経時的フォローを行っているのは誰だっけ?という状況になってしまいます。


全ての資料をそろえて提出できる状態に持っていくには最短でも2時間ぐらいかかりそうです。う~ん、勘弁して欲しい。


提出期限は11月末日です。あなたなら、いつ更新手続きに着手しますか? 11月になったら始めるかという方も多いことでしょう。


しかし、私はやりました。とんでもなく忙しいにもかかわらず、です。。。11月にしようと置いておくと、アホなので忘れてしまう可能性が高いです。



77 - コピー



自分に対する自信が無いので、この手のつまらない業務は、全てすぐに始末することにしています。本日、審査料を振り込んで郵送まで完了しました。


ああ、またつまらないことに時間を費やしてしまったなぁ・・・







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プロフィール

自由気ままな整形外科医


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・日本整形外科学会専門医
・日本リウマチ学会専門医
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・超長期金融資産投資家
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・宅地建物取引主任士

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