整形外科医のブログ

中堅の整形外科医が、日々の気付きを書き記します。投資の成功で働く必要が無くなりましたが、社会貢献のため医師を続けています。

スモールビジネス

事務スタッフを雇う3つのポイント

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医療系スタートアップで苦闘しています。
予想を上回るペースでの受注が続いており、必死でさばいている状況です。


それなりのシステムを構築しているつもりなのですが、やはりビジネスの律速段階は「人」です。業務効率改善だけでは根本的な対応は難しいのが現状です。


システム全体を把握しているのが私だけなので、急ぎの案件に思わず対応してしまいます。しかし、これをしているといつまでも周囲が成長しないというジレンマに陥っているのです。


一般的に、起業する能力のある人は限られています。やはり、圧倒的な実力と精神力が無いとゼロベースからのスタートアップ構築は難しいです。


起業という観点からは、起業家の能力を超えるスタッフは存在し得ません。何故なら起業家と同等もしくは優れた能力を持ったスタッフは、早晩独立するからです。


このため、通常は自分よりも数段能力の劣る周囲の人間を、いかにして上手く動かしていくのかが起業家には求められます。


先日の飲み会で、この悩みを知り合いのビジネスオーナーに打ち明けました。この方は法律事務所を経営しており、超イケイケなスタイルが羨ましいです(笑)。


この弁護士は開業から2年で、スタッフを15名も入れ替えたそうです。仕事に対する姿勢がストイックなので、事務員がついていけなかったのでしょう。


しかし、今では安定的に事務所経営をしていて、夜な夜な街に繰り出しています。う~ん、うらやましい・・・。安定経営の秘訣をお伺いすると、下記の3点を教えてくれました。

  1.  まず、右腕になるスタッフを育て上げる
  2.  そのスタッフを通じて他のスタッフの教育を行う
  3.  スタッフは美人でない方がよい



①②は分かりますが、③は解せない・・・。その理由をお伺いすると、美人だと仕事とプライベートの境界がなくなるからだそうです。ブスが最高とのこと。。。酔ってないですか???


私の場合は、美人でないとやる気が出ないので、基本的にビジネス関係では、いつも美男美女に声掛けしています。しかし、本気で結果を出すには、どうもそれではダメなようです。


今更、解雇するわけにはいかないのですが、これからはあまり美人ではない女性に声掛けした方がいいのかな??? 


いずれにせよ、今からが正念場です。来月に都内でセミナーを予定しており、そこで更なる試練(大量受注)が待ち構えています。それまでにしっかりした体制を構築しなければいけません。


自分でも何故ここまでがんばっているのか解らなくなってきました。普通に考えたら、アーリーリタイアを考え出す時期のはずが・・・


つまるところ、私は長期的な人生の損得計算ができない、ただのバカなんでしょうね(笑)。








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起業アイデアの4つのポイント

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先日、現在注力中の医療系スタートアップのリクルート活動の一環で、スタッフ候補の面接兼会食を行いました。この方は、旅館業で御世話になっている美人女子大生の友人です。


「優秀な人の友達は優秀である可能性が高い」という持論で紹介してもらいました。能力は未知数ですが、「美人の友人は美人である」という持論が正しいことは立証されました(笑)。


さて、この美人スタッフ候補と会食の際、就職活動が話題に上りました。私ぐらいの年代の医師にとって、就職活動と言われても、いまいちピンときません。


特に大学医局に入局するか否かという選択で迷っている医師は、誘いを断る理由を見つけるのに苦労するからです。


しかし、就職活動は大学生にとって、非常に大きな意味を持つそうです。この美人スタッフ候補は起業家志向なのですが、それでも「ブランド品」と同じ感覚で内定が欲しいそうです。


なんじゃそりゃ? さっぱり意味が分かりません。よくよく話を聞くと、企業から内定を取れない学生は「落伍者」というレッテルを貼られてしまうそうです。


正確にはレッテルを貼られていると思い込んでしまうのでしょう。私などは、内定の無い学生を見てもなんとも思いませんから・・・


他の学生も同じように感じている人が多いようで、就職活動ネタで人とつながることは非常にニーズがあるようです。


しかし、昨今の社会情勢からすると、最初に就職した企業で最後まで全うする可能性はかなり低いです。総合商社や都市銀行に就職した私の高校の同級生の多くは転職しています。


あと、そもそも論として、いくら日本を代表する巨大企業といっても、大きな組織の歯車として一生を過ごすのは、私なら絶対に嫌です。


内定なんかに拘らなくてもいいのにとは思いつつも、さすがに大きな声で彼女に言うことはできませんでした。。。


しかし、組織の犬になるよりも自分で起業してスタートアップを立ち上げたら!とも言えません。この会食で起業アイデアを拝聴しましたが、経験者目線では何かが足りないのです。


起業は都度修正を行いながら前へ進むですが、出鱈目に動いているわけではありません。大きく分けて10ぐらいのステップがあり、その全てをクリアした上で環境に適応するのです。


時間的に言うと、私と彼女の差は1年程度で埋めることができる程度の差ですが、自腹を切って、汗を流し、泥の中を這いずり回る経験が必要なのでハードルは高いです。


そんな経験をすることを勧めることは、やはりなかなかできないモノです。ただ、一度でも自力で起業して巡航状態に乗せることに成功すると、その後の世界の広がり方が違います。


現在、私の元には常にいくつかの起業アイデアがもたらされています。たいていは穴があってダメなのですが、ときどき下記4点に優れているダイヤモンドの原石も紛れています。

  1.  集客の容易さ
  2.  キャッシュポイント
  3.  参入障壁の高さ
  4.  粗利の高さ


上記を満たすアイデアに対しては、基本的にはやってみよう!という方針で臨んでいます。スタートアップが、どれかひとつでも当たれば儲けものですから。






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ランチェスター戦略を自らに応用

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実社会は競争社会です。医師は比較的競争環境から隔離されている印象を持つ方が多いと思いますが、研究・臨床・クリニック経営において、常に何らかの競争があります。


そして、研究・臨床・クリニック経営は、実直に目の前の作業に没頭しているだけでは、幸運が重ならない限り結果を出すことができません。やはり、何らかの戦略が必要となります。


その戦略の中でもお勧めは、ランチェスター戦略です。下記は中小企業の社長向けに書かれていますが、非常に秀逸な書籍だと思います。








その中でも、この書籍の中心的なテーマである戦略論の要点を、下記に抜粋しました。経営戦略ではあるものの、私たちの世界でも通用することが多いと思います。



【強者の戦略】
  1.  総合1位主義・全体1位主義
  2.  市場規模が大きな商品・地域・客層を狙う
  3.  商品・地域・客層の幅を広くする
  4.  テレビなど派手なマスコミ広告宣伝を使う
  5.  商社や問屋ルートで全国の小売店へ一気に間接販売する
  6.  人口が多い大都市に力を入れる
  7.  営業地域を広くし、盲点を作らないようにする
  8.  工場や事務所は自社所有にする
  9.  後発や2位、3位のまねをして潰す


上記の強者の戦略が実行できるのは、全体の0.5%しかなく、残りの99.5%は競争条件が不利な弱者となるので、ほとんどの人は弱者の戦略を採らざるを得ません。


医師の世界で強者の戦略を実行できるのは、研究では東京大学を始めとする旧帝国大学、臨床では各大学病院および都市部のブランド病院のみだと思います。





【弱者の戦略】
  1.  小規模1位・部分1位主義
  2.  強者と差別化。強者と違ったやり方
  3.  強い1位とは戦わない。自分よりも下位や勝ち易きに勝つ
  4.  勝ち易いものを発見するために対象物を細分化する
  5.  強みに集中して弱みを捨てる
  6.  最終利用者へ直接販売する
  7.  営業はお客に直接接近戦
  8.  営業地域は近場重視で範囲は狭く
  9.  実行目標は1つに絞り、個別目標達成主義
  10.  目標に一点集中
  11.  イノベーション。過去にとらわれずに新しいことをやる
  12.  軽装備。見栄を張らない。資金の固定化を防ぎ、経理の仕事は簡単にせよ
  13.  長時間労働
  14.  自分の大事な経営情報は隠す。隠密戦
  15.  弱者は調子に乗るな。小さな成功で生活内容を変えるない


弱者とは市場占有率が2位以下のことで、強者以外のすべてが弱者となります。 つまり、私も含めてほとんどの人は、医師としても事業家や投資家としても「弱者」です。


このため、弱者の戦略を、目を皿のようにして理解する必要があります。①~③は、だいたい同じことを言っています。強者と競争しても、勝ち目はありません。


④⑤は、ニッチ分野への進出を意味します。研究でも臨床でもメインストリームでの勝負は避けましょう。もちろん、あなたが強者に属しているのなら、このかぎりではありません。


⑨⑩は、貴重な資源(時間や資金)を1点集中して、ニッチ分野でのNo.1を目指します。目的はNo.1です。ニッチ分野であってもNo.2ではいけません。絶対にNo.1を目指して下さい。


⑪⑫は、常にアンテナを張って変化の激しい世の中を生き延びることを説いています。この観点からは、資金が固定される1棟収益物件は不適です。私は所有していますが(笑)


⑬⑮もその通りだと思います。ハードワークして結果を出す。首尾よく成功しても驕らない。小金ができてもメルセデスを買ってはいけません。私の車は E クラスですが(笑)


耳が痛いことも随所にある書籍ですが、実践的な内容で非常に参考になりました。特に全ての分野で「弱者」の私には、行動の指針となる一冊でした。


金融資産投資や不動産投資の参考にはなりませんが、医師として成功したい方や、ビジネスの立ち上げを考えている方は、一読することをお勧めします。






★★ 発刊後3週で増刷決定! ★★
 


当ブログ管理人書き下ろしの書籍が、中外医学社から発刊されました。「経済的に自由な医師」になることで、医師としての充実感と経済的成功を両立できる道があります。


本著では、資産形成論とマインドを学ぶことができます。具体的な手法は勤務医のための資産形成マニュアルに譲りますが、医師に特化した資産形成の入門書として是非ご活用ください!




161228 【書影】医師の経済的自由







旅館業の成績まとめ

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先日、所有しているレンタルスペースで、旅館業仲間と勉強会を行いました。各オーナーが自分の施設の特徴や経営方針を、皆の前でプレゼンテーションしました。



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施設の運営年数はまちまちで、2009年から開始しているオーナーも居ました。私は2016年からなので、一番ペーペーな立場です(笑)。ちなみに私の施設はこちらです。


さて、今回のプレゼンテーションに向けて、自施設の成績をまとめてみました。スライド形式の発表であったため、下記に要点を貼り付けました。





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そもそも、なぜ旅館業なのか? からプレゼンテーションしました。私の不動産投資は、都市部でのドミナント戦略です。エリア内で出た物件の収益を最適化する必要があります。


2015年の購入した物件は、商業地・地下鉄徒歩5分・20mの幹線道路に面した希少物件です。購入坪単価が230万円のこの物件で、表面利回り20%回そうとすると旅館業が最適でした。





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上記は私の施設の基本方針ですが、「楽して稼ぐ」をコンセプトにしています(笑)。つまり、宿泊単価が高くてクレームの少ない上客にお越しいただくことを目標にしています。


もちろん、このような上客獲得に向けて、さまざまな仕掛けをつくっていきます。何もせずに上客が来るなどというお花畑的な発想はあり得ません。





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この結果、2連泊以上しか受入不可+比較的高い宿泊費用(1泊2万円~7万円)にも関わらず、年間稼働率は64%でした。1泊から受け入れていれば80%ぐらいは見込めそうです。


まとめてみると、まずまずの成績で安心しました。手残りのCFベースで、開業後11カ月で改装費用を全額回収していました。改装費に対する表面利回りは160%越えです。


今回勉強会に参加した施設の中では、3番目の収益性でした。ただ、実際のオペレーションを大学生チームで回している私に対して、1・2位のメンバーは自分の労働力を投入しています。


彼らの問題点は、自分の労働力を投入しているため拡張性が阻害されていることです。私のように値付けに特化して、あとはスタッフに丸投げしていると、ほとんど時間を取られません。


確かに、チェックイン対応や清掃などで額に汗をかくのも悪くないですが、ビジネスオーナーとしての視点では、他人に業務を禅譲していく考え方も必要だと思います。


ちなみに旅館業に関して、私はほとんどほったらかし状態です。旅館業は、あと1年ぐらいこのまま戦えそうです。余暇はダラダラ過ごすか、スタートアップの事業展開を考えています。






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スモールビジネスパートナーの選び方

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2017年4月時点で、私は5つのスモールビジネスを展開しています。そして、スモールビジネスでは「人」が重要であることが多いです。


独りだけで展開可能なビジネスもありますが、私の場合は5つ中4つのビジネスで、たくさんのパートナーの助力を得てビジネスを回している状況です。


そして、「人」がポイントのスモールビジネスにおいて、「困ったビジネスパートナー」を見極めることが重要です。今回は少し言いにくいことを書こうと思います。


尚、不動産投資は投資とビジネスの中間の位置付けなので、今回の話題から省きます。物件スペックが良ければ、「人」に大きな影響を受けにくいからです。


企業では、よく会社にいる人材を育てる作業が重視されますが、個人のスモールビジネスにおいては、そんな余裕はありません。困った人はパートナーにしないに限ります。


困ったビジネスパートナーの分類は下記のごとくです。本当に居るの?と思いがちなタイプの人ですが、表面的な付き合いでは分からないことが多い印象です。

  1.  納期を守れない人
  2.  性格は良いが、能力が不足している人
  3.  熱意の無い人
  4.  すぐに嘘をつく人


まず①ですが、納期を守れない人はビジネスにおいて致命的です。もちろん、納期を守れない理由があるのですが、真剣勝負のビジネスにおいて言い訳は通用しません。


例えば、自分が事故を起こしたり身内に不幸があったとしても、クライアントには何の関係もありません。事故や身内の不幸も、納期を守れない理由にはならないのです。


②ですが、いつもニコニコしている人当たりの良い人は、能力の欠如を覆い隠してしまいがちです。大事なことは結果であり、性格の良さではありません。


個人の能力に大きく依存するスモールビジネスにおいて、 能力不足は致命的です。友人としてなら好ましいのですが、真剣勝負のビジネスでは百害あって一利なしなのです。


基本的にスモールビジネスのオーナーは、オールラウンドプレヤーであることが求められます。営業・資金繰り・税務・ITスキル・会計知識を独りでカバーできて当たり前です。


これらの知識や経験がひとつでも欠けている人をビジネスパートナーにすることは、非常に大きなハンディを背負うことになります。


理想を言えば、最低でもひとつのビジネスを既に展開している人をビジネスパートナーに選ぶべきでしょう。ただ、実際問題として、医療業界ではなかなか人材を見つけ難いです。


③に関してですが、スモールビジネスでは少数のパートナーで事業を回していく必要があります。このため、パートナーの熱意が無いと、負担が全てこちらに寄せられます。


特にスタートアップの時期には、スモールビジネス内での序列をつけることが必須です。50:50の関係は、最悪な関係です。 ビジネスにはトップダウンの決断力が必要なのです。


しかし、この際にサブに回った人の熱意を維持することは難しいのが現実です。 そしてこれを放置すると、ビジネスが瓦解する危険性が出てきます・・・


④は意外にも身近に存在します。このパターンの問題点は、本人に嘘をついている自覚が欠如している場合が多いことです。自分の言っている嘘を真実と思っているのです。


目は嘘をついていないので、表面的な付き合いでは判断できないことが難しいのです。このタイプの人は、ビジネスパートナーよりもアルバイトに多い傾向にあります。


いろいろ、言いにくいことを書きましたが、スモールビジネスは不動産投資や金融資産投資とは全く異なります。「人」との付き合い方が最重要なのです。


ちなみに、過去に何度か痛い目にあった経験があるので、現在の私は、ここまでに挙げてきたような困った御仁とは、幸いにも無縁であることを付け加えておきます。


やはり、スモールビジネスを立ち上げるには、最高のパートナー達との協業が理想です。お金の面だけではなく、精神面でも素晴らしい体験ができますから!




★★ 管理人の著書  「医師の経済的自由」 ★★
 


当ブログ管理人書き下ろしの書籍が、中外医学社から発刊されました。「経済的に自由な医師」になることで、医師としての充実感と経済的成功を両立できる道があります。


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161228 【書影】医師の経済的自由







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