整形外科医のブログ

中堅の整形外科医が、日々の気付きを書き記します。投資の成功で働く必要が無くなりましたが、社会貢献のため医師を続けています。

ビジネス・起業

ケアネット:起業に役立つビジネスモデル 7選

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ケアネット・ドットコムの連載企画【医師のためのお金の話】第 22回が、本日アップされました。お題は、医師の起業に役立つ7つのビジネスモデル です。



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今回は、医師が起業するにあたって注意を払うべきビジネスモデルについて詳述しました。ビジネスモデルは事業の骨格にあたるので、これ無しでは収益化は難しいです。


ビジネスモデルというと何だか難しそうに思えますが、実際には極めて単純な図式に落とし込むことが可能です。収益を生む仕組みというのは、決して難解なものではないのです。


そして、ビジネスモデルにはパターンがあります。世の中にあるビジネスのほとんどは、それらのパターンの組み合わせに過ぎないのです。


では、医師が起業するにあたって、どのようなビジネスモデルを選択することが望ましいのでしょうか? 今回は私の経験に基づいて意見を述べさせていただきました。


3分ほどで読了可能なので、是非ケアネット・ドットコムの連載企画【医師のためのお金の話】第 22回を訪問してください!






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コンテンツ所有のススメ

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コンテンツを所有することは非常に素晴らしいことです。どのような種類のコンテンツでもいいのですが、他人にとって有用なコンテンツは大きな価値を持ちます。


一昔前までは、どんなに有用なコンテンツを所有していても、それをビジネスに結びつけて利益を出す手段は限られていました。特殊なツテもしくは大きな元手が必要だったのです。


しかし今では誰もがほぼ無料で、自分のコンテンツを不特定多数の人に届けることが可能となっています。このことで最も利益を得ているのは、英語圏のコンテンツホルダーです。


彼らの顧客対象が全世界なので、非常に市場規模が大きいです。例えば、日本のユーチューバーと比べて米国のユーチューバーは対象とする顧客数が圧倒的に多いです。


同じレベルのコンテンツで比べると、英語は非常に大きな収益を得ることができます。英語圏のコンテンツホルダーは、現在社会の中で最も成功した存在の一つではないでしょうか。


一方、英語圏ほどではないものの、中国語、スペイン語といった人口の多い言語のコンテンツホルダーにも優位性があります。


そして、日本のコンテンツホルダーはどうかと言うと、日本も億を超える人口を抱えているため、かなり有望な市場です。1億という人口は、食べていくには十分すぎる数です。


このため私たちは、日本人に生まれた恩恵を最大限享受することが可能です。こう言われると、明日から早速コンテンツを創ってみよう! と思いませんか(笑)。




コンテンツ価値の源泉


そもそもコンテンツの価値は、貴重な知識・経験・手法です。このため、コンテンツを収納している物理的な媒体は全く重要ではありません。


コンテンツが PDF・画像・音声ファイルであっても、CD・DVDであっても、ウェブであっても、紙媒体であっても、伝える内容が重要なので媒体はの種類に価値はありません。


こうなってくると、費用が最も安いデジタルに
媒体が集約されてくることになります。デジタルでコンテンツを所有していると、費用ゼロでコンテンツを販売することが可能です。


この事実は、ビジネスを考える上で大きなメリットです。
まり、在庫を持たず、費用ゼロで販売できるので、極端な場合では粗利率 100%に近いビジネスが成立するからです。




コンテンツは販売だけではない!


このように、コンテンツホルダーは現在の環境にマッチした有利な立場を得まています。そしてコンテンツを持っていると、販売以外にも有利なことがあります。


例えば、私は個人的な付き合いで恩を受けた際には、その方に金銭的な対価を支払う代わりに自分のコンテンツを提供することがときどきあります。


金銭提供を申し出ると引かれる状況は多々ありますが、コンテンツ提供であれば素直に喜ばれることが多いです。この場合、コンテンツ提供は、いわゆる贈り物に相当します。


私が負担する費用はゼロですが、相手にとっては本来なら数万円支払うべきものを無料でプレゼントされることは非常に魅力的なことです。


このように、コンテンツホルダーは非常に少ないコストで、膨大な贈り物を周囲の人に分け与えることができます。こんな素晴らしいことはなかなか世の中に無いと思います。


コンテンツには紙媒体もありますが電子媒体の優位性は揺るぎません。私も著書を配りしましたが郵送は非常に面倒でした。その点、メールで届けられる電子媒体は超気軽です。


このように、1度でもオリジナルコンテンツを所有すると、いろいろな意味で極めて有利な立場に自分を置くことが可能となります。




コンテンツと媒体は複数持とう


たった一つではなく、複数のコンテンツを持っていると、各々のコンテンツが相乗効果を産むことで、さらにコンテンツの売り上げが拡大するという現象が発生します。


卑近な例でいうと、私は電子データのコンテンツ以外にも、紙媒体の著書もありますし、ブログなどの媒体や、ポータルサイトでの連載も持っています。


これらのコンテンツは高価なものから無料のものまでありますが、有機的なネットワークを作ることによって、ほとんど労力をかけることなくコンテンツ販売が可能です。


そしてコンテンツの提供による利益は、経済的な利益だけではなく、前述のように人間関係の利益も含まれます。人間関係を円滑にする目に見えない利益が思いのほか大きいのです。


私が現在取り組んでいるビジネスは、コンテンツとは全く関係ないですが、私がコンテンツホルダーであることが、ビジネスにもとても大きな好影響を与えているのです。




優良コンテンツを創るポイント


以上述べてきたように、コンテンツホルダーになると人生の幅が大きく広がります。このため、私はコンテンツホルダーになることを強くお勧めします。


そうは言ってもコンテンツホルダーになるのは非常にハードルが高いように感じるかもしれませんが、実はそういうわけではありません。


医学博士取得の過程で、ロジック・文章能力・プレゼン能力を教育されますが、ビジネスとは関係のない学術的能力を向上させることも、コンテンツを作る上で大きな力となります。


ロジックを考える能力のない人間はコンテンツを創ることはできません。医師のようにロジカルに考えざるを得ない人種は、コンテンツホルダーに比較的近い場所にいると言えます。


あとは、自分の持っているコンテンツがどの程度世の中から必要とされているかを見極める力と、コンテンツを創り上げる精神力がポイントとなります。


何かひとつでもコンテンツを創り上げると、どれだけの労力が必要なのかの全体像が分かるため、2つ目以降のコンテンツ作製が楽になります。


さらに、セミナーを開催してその動画を編集すると、動画コンテンツまで獲得することもできます。まさに一石二鳥ですね。


このように最初のコンテンツを産み出す苦労を乗り越えれば、あなたもコンテンツホルダーになるかもしれません。





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起業では最初から定期収入確保を!

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最近は社会の変化がますます速くなってきています。1990年代後半はリストラという言葉が斬新な意味合いを持っていました。


当時は終身雇用が一般的だったので、一度入社した会社からクビを切られるということ自体が非常に許しがたくて稀なケースだと認識されていたからです。


私もリストラという言葉を初めて聞いた時、それはごく一部の人だけがハマってしまった可哀想なケースだと思っていました。


ところが 2000年台に入って日本経済がますます落ち込んでくると、リストラが一般化してきました。今ではリストラしない企業の方が珍しいくらいです。


そして、ついにはトヨタの豊田社長が洩らしたように、あのトヨタでさえも終身雇用を維持するのは困難であるという時代に突入しました。


今の 20~30歳台の人で、公務員以外の職業が終身雇用だと思ってる人はほぼ居ないのではないでしょうか。


このような時代を生きている者としては、ひとつの会社に最後まで自分の命運を託すことは危険な行為だと思います。


激烈な大学入試を勝ち抜いて一流大学に入り、現状で一流と言われている企業に就職したとしても、20~30年後の将来が保証されているわけではありません。


対策として自分の力で生き残っていくことを常に考えておく必要があります。その選択肢のひとつとして起業があります。


もちろん、起業は現実には厳しいです。ピンの力でお金を稼ぎ出すことは想像以上に難しい。稼ぎ出す力を持っている人は比較的稀で貴重な存在なのです。


このため、国は起業家を大事にします。起業ではアイデアを仕組みにして、それをお金に変える必要があります。しかし机上のアイデアが現実化することはめったにありません。


仮にアイデア自体が良くても、実際にお金を稼ぎ出すためのハードルはとても高いのです。
このため、通常は試行錯誤しながらお金を稼ぐ仕組みの精度を上げていきます。


この場合の問題点は、自己資金がどれぐらい手元に存在するかによって生き残れる時間が決まってしまうことです。このことをスタートアップ界隈では Runwayと言います。


Runwayは会社が潰れるまでに残された時間なので、手元資金 ÷ 月々の支出で導かれます。通常は数ヶ月で手元資金が尽きてしまい倒産することになります。


起業の成功のためにはこの期間をできるだけ長くしたり、もしくは不安定な起業当時の状況を少しでも安定化させる手段を見つけることが重要です。


その手段のひとつとして、特に起業当初は安定した定期収入を確保することが重要です。この安定した定期的収入があるか否かで起業の成功率がずいぶん変わります。


ビジネスで定期収入を得るのは難しいです。しかしここは知恵の絞り所で、何とか価値のある商品を継続的に届けて定期収入を獲得する手法を考える必要があります。


そしてまず定期収入を確保してから、本当に自分がしたいと思っているビジネスアイデアを実現化していくのが起業の成功率を高める方法ではないかと考えています。


一方、私は自分の理想のアイデアというものに固執はしていません。むしろ今持っているお金を稼げるアイデアをブラッシュアップさせることに注力しています。


つまり、理想は持たず常に現実を見て、それをブラッシュアップしていくのが基本戦略です。 いわゆる長期視点を持たない泥縄式経営です(笑)。


起業家としての夢が全くないように見えますが、結果を出してお金を生み出す仕組みを大きくしていかなければ、起業家失格だと思っているのです。






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管理人監修の「勤務医の、勤務医による、勤務医のための資産形成マニュアル」です。高度な医療技術で社会貢献するためには経済的安定が不可欠! という信念のもと、管理人は多くのメンターから指導を受けました。

その指導内容をまとめたものが本マニュアルです。その指導内容をまとめたものが本マニュアルです。既に資産運用をしている方でも、勤務医のアドバンテージを生かした新しい考え方が見つかるかもしれません。

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対談: 医師の起業

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先日の日整会で、Quotomy代表の大谷先生とビジネスに関する対談をしました。せっかくなので、下記に内容を抜粋します。



1、医師であることが有利な参入障壁のあるビジネスとは?

  • 医師が有利であるポイントは、①臨床に触れることができる ②医師免許という業務独占性。
  • ②に関しては境界領域を侵食されつつあるが、①に関しては医師の独断場である。
  • AIを用いた診断領域やバイオテック企業群に代表される治療分野は巨万の富の存在が確実視されているが、世界中の天才や大資本が競争相手なので厳しい戦いになる。これらの領域で日本の医師免許の有意性は無い。
  • 国のためには本流の上記分野で戦うことが望ましいのであろうが、個人レベルで生き残るためには医療業界周辺のニッチ分野に特化するのが望ましい。
  • 法的にはホワイトであるが、慣習的にタブー視されている分野が面白いのではないか。



2、アイデアが思いついた時に、最初にすべき行動は? 市場調査?専門家に相談?小さく始めてみる?

  • フレームワークを熟慮してから、まず小さく始めてみる。
  • ニッチ分野に本当の意味での専門家は存在しない。
  • ブレインストーミングの期間は長くても1週間程度とする。とにかく実践!
  • 可能なかぎり電子データで残しておき、後で思考過程を確認できるようにしておく。またツールに関しても電子データで残しておく。
  • ブレインストーミングと実践の間の大きな溝を痛感することになるが、現実に即して修正していくことがポイント。
  • ダメだと感じたらすぐに撤退する。
  • 現場で発している痛みを洗い出してのアイデア出しも重要だが、リアルワールドではほとんど通用しない(対価を払ってまで解決するニーズがない)。



3、ビジネスを動かす仲間の作り方

  • ビジネスが自動的にまわる仕組みには、仲間作りが不可欠。
  • ビジネスを自動化できるのはスモールビジネスであり、スタートアップは市場創設が仕事なので、始めから自動化は目指すべきではない。
  • ビジネスの成功はチームづくり(仲間づくり)。私の場合は、スモールビジネスで優秀だったスタッフをスタートアップにスカウトした。
  • 一般的には優秀な人材確保は困難を極めるし、私自身も回答を持ち合わせていない。
  • 国の施策を先取して(?)ほぼ完全なリモートワークを実践しているが、巷で思われているほど簡単ではない。
  • 対面での業務が有効な場面が多い。対面での業務が有効なのは、問題解決や業務伝承など。これらに関しては ZOOMなどで代用できない。



4、医師を続けながらビジネスを動かすコツ

  • やはり臨床が業務に直結するビジネスが望ましい。
  • 率直に言って直接的内容医師との兼業メリットは無い。
  • 副次的には、給与所得という安全保障があること、社会的信用というメリットがある。特に安全保障があることは起業する際の重要なポイントになる。背水の陣で起業すると失敗する確率が高い。
  • 自分しかできないことに特化する。
  • 医師のような職人気質の人や自分の力で生きている自営業者などは自分の能力が高いのですべて自分で業務をやりきってしまいがち。すべて自分でやってしまうのは悪であると自分に言い聞かせている。
  • チームをつくるのは人生を成功に導く技術だと考えている




以上が、対談内容の概要です。エラソーなことを言っていますが、なんだかんだ言って現在進行形で山積している問題と格闘しています。


現在抱えている最大の問題はデータ管理です。取組中のスタートアップでは大量の医療画像データを扱っていますが、保管場所が問題となっています。


基本的にはクラウドにデータを置いて世界中からアクセスできる体制を整えていますが、データ量が膨大になってきたため端末にバックアップすることが困難になりつつあります。


いかんせん、そっち方面の知識に疎いので試行錯誤しつつもがいています(苦笑)。本当はもっと営業や内部体制の整備に時間を割くべきなのでしょうが...






★★ 医学知見探求サービス ★★


医学知見を医師ユーザー同士で発信・共有するコミュ二ティに参加しませんか? 

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「医師と医学知見との出会いを再定義する」 Quotomy(クオトミー)は、臨床現場で働いていると個人で医学知見をキャッチアップすることが難しい、という臨床医の切実な痛みから誕生しました。


忙しい日常の中で、医学知見を得たり、発信したりすることが難しくなっています。 時間的・地理的制約のために、学会や勉強会への参加もできない環境で働く医師もいます。


知への探求を諦めていませんか?


抄読会をする感覚で、Quotomyで論文を読んだ感想や気づきをシェアしましょう! お気に入りのユーザー同士はフォローでき、お互いのアクションを確認できます。


Quotomyは現在ユーザー登録受付中です!
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明日は Quotomy出展ブースに参加!

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明日から日整会(JOA 2019)に参加予定ですが、先日ご報告したように、Quotomy(クオトミー)の出展ブースで、公開ラジオの収録に参加します!


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Quotomy は、医師と医学知見との出会いを再定義するをコンセプトにした、医学知見を医師ユーザー同士で発信・共有するオンライン上のコミュ二ティです


その Quotomy の出展ブースにおいて、いまだ金時 で公開されるラジオ収録が行われます。私はゲストとして対談に参加させていただきます。



2019年5月10日(金)16時30分~17時30分

キャリアアップと資産形成は両立できるか?
自由気まま整形外科医 × 杉本先生(いまだ金時ブログ主)


2019年5月11日(土)13時30分~14時30分

日常診療の思いつきをビジネスに発展させるコツ
自由気まま整形外科医 × 大谷先生(
Quotomy 代表




上記2つのお題について、GW中のヒマな時間に自分なりの考えをまとめてみました。ただ、筋書きが無いので話が途中で脱線するかもしれません(笑)。


30分ほどの対談なので、コンパクトに自分の意見をお話ししたいと考えています。
当日は、会場からの質疑応答も受け付ける予定です。Quotomy の出展ブースは下記になります。



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両日とも午後からなので少し疲れが出てくる時間帯かもしれませんが、お時間のある先生は是非 Quotomy の出展ブースに足を運んでください! 






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本サロンの目標は、参加者全員に生涯途絶えることのない "複数の収入の流れ"  を得るための " 学びの場 "  を提供することです。


資産形成マニュアルで、医師が効率よく資産形成を実践するノウハウを公開しましたが、本サロンはそのフォローアップの場と位置付けています。


それぞれの参加者たちが得た知識や体験を共有し、集合知を形成する。集合知は、サロンのメンバーが未知の航海に旅立つ際の羅針盤となる


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プロフィール

自由気ままな整形外科医

・医学博士
・日本整形外科学会専門医
・日本リウマチ学会専門医
・不動産投資家
・超長期金融資産投資家
・ビジネスオーナー
・宅地建物取引主任士

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