整形外科医のブログ

中堅の整形外科医が、日々の気付きを書き記します。投資の成功で働く必要が無くなりましたが、社会貢献のため医師を続けています。

旅行

カンボジア雑感

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カンボジアでの生活にも慣れてきました。
シンガポール、マレーシア、中国では失われた ”アジアの香り” が健在です。


モンスーンの影響で毎日夕方にはスコールがありますが、日中は晴れているので快適なアーバンリゾートライフ(?)を満喫しています。先日は、アンコールワットに行ってきました。



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タイのアユタヤ遺跡よりも規模が大きいにも関わらず、繊細な彫刻が遺跡の壁一面に刻まれており、その壮大なスケールに驚かされます。気が遠くなるような労力が投入されたのでしょう。


アンコール王朝によって800年ほど前に建立されたのですが、その後放棄されて忘れ去られた時期がありました。偉大な国家の栄枯盛衰を垣間見れます。


さて、カンボジアの生活は日本とはずいぶん異なります。もちろん観光客目線なのですが、いくつか気付きがあったのでお伝えします。




物 価

総じて安いです。1990年台半ばの超円高時に日本円の強さを享受した身としては、久しぶりに往年の日本円の強さを感じました。日本よりも物価の高い国が多い中で貴重な存在です。


特にビールの安さには目を見張ります。330ml缶が0.5ドルで、ミネラルウォーター(500ml)0.2ドルの2倍程度しかありません。おかげで喉が渇けば、すぐにビールです。。。



旅行者

日本人は全く目立ちません。カンボジア人からも「ニーハオ」としか声掛けされないのが、何とも悲しいです。旅行者は、欧米・中華圏・韓国がほとんどです。


意外に思ったのは韓国です。日本への旅行者では韓国が健闘していますが、どうやら日本だけでなく東南アジアでも韓国からの旅行者は多いようです。


世界中で日本人観光客がメジャーであるのは、ハワイとバンコク(タニヤ)ぐらいなのは、少し寂しい気がします。



英 語

宿泊先が5つ星ホテルだからかもしれませんが、ほとんどの宿泊客が英語を流暢に話します。見た目が中華系でも、native並みの綺麗な英語が多いです。


情報のほとんどは英語なので、やはり英語圏の住人は有利ですね。この点、香港やシンガポール人は、英語+中国語なので本当にうらやましいです。


自動翻訳の技術が急速に進んでいるため、英語を勉強することがナンセンスかもしれないと思っていましたが、やはり実際に話すことができると、まだまだ便利であることを体感しました。



華 僑

カンボジアにおいても華僑の力は大きいようです。シェムリアップで繁盛している商店の多くは中華系オーナーでした。彼らは体も大きく、カンボジア人(クメール人)を圧倒しています。


華僑オーナーの繁盛店で食事をすると、何故流行っているのかが良く分かります。提供される料理の質と価格のバランスが非常に良く、お得感を感じられるからです。


世界中で地域に根差したネットワークを築いている華僑たちの力を改めて感じるとともに、これらの人々を輩出した中国という国は、やはり侮れないと思いました。


もちろん、彼らが海外に行かざるを得なかったのは、中国本国の過酷さが原因なので手放しで褒められたものではありません。この点では日本人は本当にめぐまれています。



中抜き

今回はアンコール遺跡群やトンレサップ湖へのツアーを、現地のタクシー運転手に依頼しました。空港から乗ったタクシー運転手のプライベートツアーに乗った形です。


海外でこのパターンはぼったくりの事が多いのですが、到着日の夜にツアー会社と比較検討すると最も安かったのです。ホテルに帰ってタクシー運転手に電話して、交渉をまとめました。


ツアー会社を通すよりもダイレクトに収入を得られるため、彼らも都合が良いようです。日本に限らず、サプライヤーに近いところにアプローチすると、格安で仕入れることが可能です。





数十メートルしか離れていないのに街中の喧騒とは隔絶したホテルライフを満喫している身で論ずることはおこがましいですが、やはり異文化を体感するのは貴重です。


日本で日常生活を送るだけでは気付かない新たな想いを忘れないようにして、今後の生活の糧にしたいと考えています。






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アンコール・リゾート滞在記

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先日から、夏季休暇でシェムリアップに滞在しています。
シェムリアップはカンボジアにあり、アンコールワットの拠点都市として有名です。


カンボジアは、東南アジアの中では経済発展の目覚ましい国として、ミャンマーと並んで注目されています。首都プノンペンは特に開発ラッシュで沸いています。


一方、今回滞在しているシェムリアップはカンボジアの古都で、日本で言うと京都や奈良のような存在の街です。私は、1カ所に長期間滞在するスタイルの旅行が好きです。


ここ数年は、ロンボク島サムイ島ハワイ、バリ島、ニャチャン(ベトナム)、セブ島に1~2週間滞在していました。しかし、今回はトンレサップ湖が近くにあるものの内陸の街です。



何故、宗旨替えしたかと言うと、ビーチサイドに滞在しても実際にはビーチに行く機会はあまり無くて、ほとんどをホテル内でダラダラ過ごしていることに気付いたからです。


そうであれば、わざわざビーチサイドでなくても、世界的な遺跡が近くにあった方が楽しめて良いのではないのか? と思うようになったからです。



滞在する目的はダラダラ過ごすことなので、今回はパークハイアットに宿泊することにしました。パークハイアットは市街地中心部の立地なので、毎晩歩いて遊びに行けます。



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今回の滞在は、昼間はホテルのプールサイドでダラダラ過ごし、その生活に飽きたら近くのアンコール遺跡群へ観光に行くというスタイルです。


スタートアップを抱えているので、リモートワークが機能するかの実証実験でもあります。不動産と旅館業は既にリモートワーク対応ですが、ビジネスでもOKなことが確認できました。


もちろん、営業は地上戦(対面営業)が必須なのでリモートワーク不可能ですが、現状維持だけであればカンボジアに居ても全然困りません。


ノマドワーカー的な生活も充分可能であることが実証できたのですが、ダラダラした生活のありがたさを享受すると、医師としてのハードワークに復帰できないかもしれません(笑)







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ロンボク島の雑感

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ロンボク島に来てから既に1週間経過しています。さすがに、そろそろ何もしない生活にも飽きてきました。ちょっと仕事したくなってきた私は、ワーカホリックなのでしょうか(笑)。


私が長期休暇を取っている間に、外来や病棟の代診をしてもらっている同じ病院の先生方に感謝です。そして、やはり勤務医の方が時間の融通が利くのでいいなぁと思いました。



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今回のロンボク島 旅行 出張は、旅館業を運営するための視察を兼ねています。自分が宿泊施設を所有するまでは全く気付かなかった点がいくつかあったのでご紹介します。


まず、スタッフの数が非常に多いことに気付きました。人件費が安いこともあるし、地元の雇用対策もあるのでしょうが、とにかく人が多いのです。


日本などの人件費の高い先進国では考えられないオペレーションです。ビジネス的には固定費を増やすことはご法度です。しかし、人をたくさん使うことは常に悪ではないと思います。


人件費さえ安ければ、ふんだんに人を雇うことも合理的です。私の施設でも1棟貸しの宿泊特化型であるにも関わらず、オペレーションには10名を超える大学生チームが携わっています。


基本的には学生アルバイトであることと、宿泊日のみ稼働する
変動費性だからこそなせる業です。このような有利な形態であるのなら、むしろ優秀な人材を雇わない手はありません。


次に、デザインの重要性を改めて認識しました。細かい点をみると雑な造りも多いですが、全体的なデザインに優れているため、細かな雑さが全く気になりません。


つまり、優秀なデザイナーさえ居れば、トータルでみるとかなりのコストダウンが可能なことを意味します。これは旅館業に限らず、不動産賃貸にも共通する法則だと思います。


最後に、ビジネスをするのであれば、高所得層を狙うべきであることです。ロンボク島はお隣のバリ島と比べて、ツーリスト価格はかなり安いです。


それでもローカルプライスと比べるとかなり高いです。同じ水であっても地元のスーパーマーケットとビーチ沿いの店ではかなりの価格差があります。


数百メートルしか離れていないのに、これだけ利ザヤを取れる商売は笑いが止まらないだろうなと思いました。日本の医療は定額制なので、あまり参考にならないかもしれません。


しかし、医療以外のビジネスを行うのであれば、やはり1件あたりの売り上げが高いビジネスの方が利益率が高くて安定しやすいと思います。


私は、不動産賃貸業も旅館業も基本的にこの戦略です。マス対象の薄利多売的ビジネスは大資本の独壇場です。体力の無い小資本の私たちは、高付加価値ビジネスを目指すべきでしょう。





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なぜ、築古木造戸建なのか? 不動産業者が勧めるピカピカの投資用新築マンション投資など全く比較にならない旨みが隠されています。医師が築古木造戸建投資を行う目的は2つです。


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医師のための築古木造戸建投資マニュアル 1





お盆明けまでブログをお休みします

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昨日からバリ島の隣にあるロンボク島(Lombok Island)に来ています。
赤道直下なのにとても涼しくて、暑い日本から来ると絶好の避暑地です。



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昔からバカ高くて激混みのお盆に旅行する人はどうかしているなと思っていました。しかし、子供が大きくなると、この時期にしか長い休みを取れないことにようやく気付きました。


こればかりは、いくら親が自由な時間を確保できるようになっても、子供が大人になるまで解決できない問題点です。う~ん、まさに時間貧乏状態ですね(笑)。


とは言っても、お盆にしては格安で旅行していることも確かです。例えば、今回のロンボク島と同じグレードと期間で沖縄に行くと、優に2倍の費用がかかります。ポイントは下記のごとくです。


  1.  宿泊では、日本人のお盆の需給関係と関係ないエリアを選択する
  2.  移動手段では、LCCのレベニューマネジメント戦略を逆手に取る


お盆は、もちろん日本だけの文化です。このため、日本国内やハワイ・グアムなどの日本人のメッカでは宿泊に関しての需給関係が非常にタイトになります。


このエリア以外を選択することで、通常のハイシーズン料金(夏期料金)で宿泊することが可能です。沖縄のリッツカールトン1泊15万円に対して、ロンボク島の5つ星ホテル4万円となります。


次に移動手段ですが、海外への航空券も需給関係に応じて高騰します。お盆の時期にはチケットが取りにくくバカ高いです。LCCと言えども普通に購入すると、この時期はかなり高いです。


しかし、航空会社はレベニューマネジメントと言って、高搭乗率の達成を目的とした販売戦略を掲げるところが多いため、出発の半年前ならかなり安価に航空券を購入することが可能です。


レベニューマネジメントでは、売れ残ると思われる便を最初に安く売り、混み合ってくる便の出発間際には運賃を高くすることで、限りある座席を売り切って売上を最大化させます。


一方、私が実践している旅館業でのレベニューマネジメントは、最初に高めの定価で販売することで高い利ザヤを確保して、2週間を切った段階で徐々に割引して売り切ってしまう手法です。


航空会社の販売戦略とは真逆ですが、全商品を売り切ることを目標として、その条件の元で収益を最大化するという意味では同じ手法だと言えます。


この2つの考え方を行動に移すことで、お盆の時期も恐れるに足りません(笑)。とは言っても、本音はお盆を外してもっと安く旅行したいし、お盆の期間の空港の激混みは辟易しています。


ちなみにオーナーの私がロンボク島に行っている間、私の施設にはスイスからの観光客が宿泊しています。今年の4月にハワイへ行った時は、開業直後でドキドキでしたが今回は余裕です。


完全に医師の仕事から離れるので、ブログも1週間お休みする予定です。8月18日(木)から再開予定ですが、それまでは滞在先や資産系の話題を不定期にアップしたいと考えています。




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管理人監修の「勤務医の、勤務医による、勤務医のための資産形成マニュアル」です。高度な医療技術で社会貢献するためには経済的安定が不可欠! という信念のもと、管理人は多くのメンターから指導を受けました。

その指導内容をまとめたものが本マニュアルです。その指導内容をまとめたものが本マニュアルです。既に資産運用をしている方でも、勤務医のアドバンテージを生かした新しい考え方が見つかるかもしれません。

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お盆に安く旅行するポイント

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ゴールデンウイークも終わってしまい、すっかり元の生活に戻ってしまいました。
そして、私の心はすでに今年の夏休みに向かっています(笑)。


私は、夏期にはできるだけ長期休暇を取らせていただくようにしています。長期休暇を取る目的は、非日常の経験を積むためです。そして、この経験は私だけでなく家族全員で共有します。


特に、こどもには積極的に普段の生活とは違う体験をさせたいと思っています。このため、基本的には沖縄や北海道、もしくは海外に出かけることになります。


しかし、こどもが大きくなってくると長期休暇を取れる日程が限られてきます。学校や塾を優先させると、必然的に夏期で長期休暇を取得できるのはお盆の時期しかありません。


しかし、この時期は当然のごとく旅費がバカ高い! 例えば、家族全員で沖縄のブセナテラスやリッツカールトンに1週間宿泊すると、宿泊費だけで優に100万円を超えてしまいます・・・


沖縄はアクセスしやすく人も温和で大好きなのですが、お盆の時期はあまりにもお得感が無さ過ぎて満足できません。では海外はどのような状況でしょうか?


最近はLCC価格に引っ張られて航空料金がかなり安くなっています。しかも、日本のお盆の時期も海外(ハワイを除く)では影響がほとんどないので、普通のハイシーズン価格で宿泊可能です。


このように、旅行会社を通さずにLCC+Booking.comやExpediaでホテルを直接予約することで、お盆の時期であっても海外であればかなりリーズナブルに旅行することが可能です。


ちなみにLCCのビジネスモデルはレベニューマネジメントと言って、高搭乗率の達成を目的とした販売戦略を採っています。このビジネスモデルを理解することで安い航空券をゲットできます。


具体的には、売れ残ると思われる便を最初に安く売り、混み合ってくる便の出発間際には運賃を高くすることで、限りある座席を売り切って売上を最大化させます。


一方、私が実践している旅館業でのレベニューマネジメントは、最初に高めの定価で販売することで高い利ザヤを確保して、2週間を切った段階で徐々に割引して売り切ってしまう手法です。


LCCの販売戦略とは真逆ですが、全商品を売り切ることを目標として、その条件の元で収益を最大化するという意味では同じ手法だと言えます。


個人経営の高価格帯宿泊施設は、高額所得者向けの価格設定を頑として変更せずに稼働率が低迷する傾向にありますが、私にはプライドが無いのでそのあたりは臨機応変です(笑)。


話が脱線しましたが、LLCで安価な航空料金をゲットするには、早めに航空券を購入することが推奨されます。ぼやぼやして7月ごろまで引っ張ると、バカ高い航空料金を払うことになります。


そこで、LCCで行ける地域を検討してみました。自分的にはミャンマーがいいかなと思ったのですが家族で行くにはややハードです。


いろいろ悩んでいると、友人の不動産投資家がインドネシアのロンボク島にリゾート施設建設用地を取得したと言っていたのを思い出しました。そうだ、ちょうど乾季のロンボク島に行こう!


価格を調べてみると、沖縄に行くよりもかなり安価のようです。そして、友人の建設用地を絡めた物件調査明目の経費で落とすことも可能そうです。


勤務先の調整や友人の都合も訊いてからですが、今年はロンボク島を第一に考えることにしました。周囲ではインドネシア不動産投資が熱いので、一緒に行こうと声掛けするつもりです。




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自由気ままな整形外科医


・医学博士
・日本整形外科学会専門医
・日本リウマチ学会専門医
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・超長期金融資産投資家
・ビジネスオーナー
・宅地建物取引主任士

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