整形外科医のブログ

中堅の整形外科医が、日々の気付きを書き記します。投資の成功で働く必要が無くなりましたが、社会貢献のため医師を続けています。

一次情報

あなたの給与を上げるシンプルな方法

このエントリーをはてなブックマークに追加

あなたが給与所得者(≒サラリーマン)の場合、給与は重要なファクターです。多くの人が給与を上げたいと考えているのではないでしょうか。


給与を上げるためにはいくつかのコツがあると思います。今日は給与を上げるコツを掘り下げてみましょう。まず、給与が決まるメカニズムですが、おおむね下記のごとくです。


  • その人の代わりを見つけるのがどれぐらい難しいのかによって給与金額が決まる


給与金額が決まる要素はたくさんありますが、その根底には上記の法則が存在します。私自身がスタートアップを展開しており、このことを人財確保で常に考えています。


希少価値のある人財を確保するためには、高額報酬を提示せざるを得ません。そして、給与所得者の立場からは、希少価値を生み出す要素は何かを考える必要があります。


医師の場合には、医師個人の集患力や同エリア内の同科医師数が大きな要素になります。集患力には前職の肩書やこれまでの経歴、そして医師の性格が関係します。


よく、医学博士は無意味という意見を聞きますが、私はあながちそうでもないと考えています。これは医学博士にある程度の集患力が備わっていると考えているからです。


給与金額が決まる要素が「希少性」であることが分かったら、自分の市場価値を上げることで給与が上がることになります。


ただし、単に希少性を上げるだけでは即効性がありません。雇用主の目からみてはっきり分かるように自分の価値を大きく見せる必要があります。


医師の場合、それは集患に尽きるでしょう。集患するために何か行動をしていますか? 単に外来して、(外科系なら)手術をしているだけなら、あなたの価値は漸減します。


雇用主目線で見た場合、上記のような医師に特徴はなく、希少性を感じることは無いからです。つまり当り前のことをしているだけでは、雇用主に対するアピールにならないのです。


では、具体的に何をすればよいのかというと、それは集患のための営業です。営業にはさまざまな手法があります。


  1.  近隣の医療機関を回って患者紹介をお願いする
  2.  患者対象の公開講演を行う
  3.  マスメディアで広告を打つ
  4.  基幹病院との連携を強化する


上記の手法を1つ実践するだけでは不十分です。可能な限り打てる手をすべて打ちます。そして、そこで終わるのではなく、実績を雇用主にアピールすることを忘れてはいけません。


私の知り合いの医師は③で新聞の折り込み広告で自院の公開講演を告知し、②の患者対象の公開講演を実施するというサイクルで集患に成功しているようです。


ちなみに、私の場合も①~④のすべて経験済みです(②③は他力でしたが)。このように自分の希少性をあげると集患力のある医師として雇用主から重視されるようになります。


もちろん、このような施策を実践しても、公的病院では給与が上がる可能性は低いでしょう。しかし、がっかりする必要はありません。


自分の希少価値が上がるということは、実力が付いたと同義です。他人資本で自分の集患力を強化することで、その集患力を武器に開業すると成功する確率が上がるからです。







★★  医師のキャリア革命(オンラインサロン)  ★★


「経済的自由」を手に入れるために Facebookを利用した非公開のオンラインサロンに参加してみませんか?



gg - コピー




本サロンの目標は、参加者全員に生涯途絶えることのない "複数の収入の流れ"  を得るための " 学びの場 "  を提供することです。


資産形成マニュアルで、医師が効率よく資産形成を実践するノウハウを公開しましたが、本サロンはそのフォローアップの場と位置付けています。


それぞれの参加者たちが得た知識や体験を共有し、集合知を形成する。集合知は、サロンのメンバーが未知の航海に旅立つ際の羅針盤となる


そのような " 学びの場 "  を

  •  整形外科医のための英語ペラペラ道場
  •  整形外科医のブログ 

​ ​
がタッグを組んで運営します!!
参加希望の先生方は、こちらからお願いします




トラブル発生で思うビジネスの魅力

このエントリーをはてなブックマークに追加

先日、所有・運営している宿泊施設でトラブルが発生しました。トラブルといっても洗濯機が壊れただけなのですが、リネンだけでなく宿泊客も利用しているので大きな痛手です。


アルバイトのみの遠隔オペレーションなので、トラブルが発生すると対処に苦労します。固定費がかからないため収益性は高いですが、このあたりはトレードオフの関係です。


さて、洗濯機が再稼働しないと、本日チェックアウトした方のリネンも洗濯できません。しかも、すすぎだけ完了している状況なのでタチが悪いです...。


偶然、昼休憩しているときに現地のアルバイトスタッフから電話がありました。さぁ、困ったな。とりあえず、症状を聴取してコンセント抜き差し対応を指示しましたがダメでした。


洗濯機の品番の画像を LINEで送信してもらい、コールセンターに電話しました。待つこと10分程度でオペレーターにつながりました。


症状を説明すると、まだ購入して3年なのに現地での出張修理対応が必要とのことでした。最短の日程を予約して、その日のアルバイトを確保することにしました。


ようやくアルバイトを確保してひと段落ついたのは 13時前でした。なんてこった、昼休憩が台無しです(苦笑)。


今回は宿泊施設の洗濯機故障ですが、賃貸不動産でも個人の生活では考えられないような故障が多発します。おそらく、個人所有物と違って使用法が粗いことが原因なのでしょう。


もちろん、このようなトラブルは数か月に一度程度しか発生しませんが、所有物件数に比例して発生頻度は上昇します。


オーナーのスタンスとして丸投げで全く関与しないのもひとつの選択肢ですが、事業性の高いものに関してはオペレーション費用がかさむので、都度のオーナー対応を選んでいます。


一方、不動産に関しては丸投げしても管理費は5%なので(もちろん修理費用は多少割高です)オーナー対応することはありません。


このあたりのオーナー関与度の匙加減は難しいのですが、完全な不労所得を最優先に考えると、やはり不動産に分がありそうです。


私の感覚では、物質的なモノの関与割合が高いほど丸投げできる比率が高まり、仕組みや人間の能力の関与割合が高いほど、ガッツリ取り組む必要が高い傾向にあります。


本業以外は何もしたくない! という人には、不動産以外は不向きと言っていいでしょう。やはり、一般のビジネスに近づくほど、面倒で手間のかかるものです。


それでも一般のビジネスに取り組むのは、その収益性や将来性の高さを無視できないからです。不動産はどんなに良くても、たかだか利回り10~30%しかありません。


一方、ビジネスでは 1000%とかは当たり前なので、10回やって1回成功した!でも全然ペイします。特に、医療系は一般と異なり成功率が高い印象です。


このように考えると、洗濯機修理で苦労したといってもその程度の苦労は買ってでもビジネスに取り組もう!というインセンティブが働きます。皆さんもいかがでしょうか?






★★  医師のキャリア革命(オンラインサロン)  ★★


「経済的自由」を手に入れるために Facebookを利用した非公開のオンラインサロンに参加してみませんか?



gg - コピー




本サロンの目標は、参加者全員に生涯途絶えることのない "複数の収入の流れ"  を得るための " 学びの場 "  を提供することです。


資産形成マニュアルで、医師が効率よく資産形成を実践するノウハウを公開しましたが、本サロンはそのフォローアップの場と位置付けています。


それぞれの参加者たちが得た知識や体験を共有し、集合知を形成する。集合知は、サロンのメンバーが未知の航海に旅立つ際の羅針盤となる


そのような " 学びの場 "  を

  •  整形外科医のための英語ペラペラ道場
  •  整形外科医のブログ 

​ ​
がタッグを組んで運営します!!
参加希望の先生方は、こちらからお願いします




人生の 4大支出を制御する

このエントリーをはてなブックマークに追加

人生の 4大支出の制御は、資産形成のする上では大きな鍵となります。人生の最優先事項を資産形成とすれば、これらの 4つ全てを回避することが最も効率の良い選択肢です。


  1.  住宅ローン
  2.  生命保険
  3.  教育費
  4.  自動車


しかし、資産形成を実践する目的は豊かな人生を謳歌することです。ひたすら資産を貯め込むだけでは何のために生きているのかわかりません。


このため、これら 4つの大きな支出に関しても、人生に彩りを与えるものであれば支出をためらうべきではないと考えています。FIRE などクソくらえ駄と思っています(笑)。


そうは言っても無条件でこれらの 4つの支出を垂れ流してしまうのは得策ではありません。4つの支出を最低限に抑えながら人生の質を高めるための工夫をご紹介いたします。




住宅ローン


まず住宅ローンですが、住宅ローン負担を下げるには 2つの方法があります。 ひとつめは地価が上昇する可能性がある物件を安価なタイミングで購入することです。


これはいわゆる不動産投資になります。適切なタイミングで適切な物件を購入することで信じられないぐらい資産が増えます。


こうなると住宅ローンという支出は、単なる小さな必要経費にすぎません。これが理想なのですが、底値のタイミングや好立地物件を購入することはなかなか難しいのが現実です。


それではふたつめは収益マイホーム化することで、さしあたってのキャッシュアウトを極小化することです。


私の場合は 2物件の住宅ローン支払いが毎月約 50万円ですが想定キャッシュフローが50万円(改装中のため現在の CFは15万円)あるため、実質的なキャッシュアウトはゼロです。


もちろんテナントが退去するリスクを抱えているので、手放しに キャッシュアウトがゼロであることを喜べません。それでも他と比べて住宅ローン負担は極めて少ないです。




生命保険


ご存知の方も多いと思われますが、保険が最も必要な局面は第一子が生まれた瞬間です。独身者や子供の居ない夫婦では、極論すると生命保険は不要です。


更に現在の日本の医療制度を考えると、高額医療制度があるため医療保険に関しては不要ということになります。


免疫チェックポイント阻害薬のような超高額医療を自費で受けるためには自由診療保険が必要でしたが、薬価が急激に値下しているので保険の必要性は低下してきています。


本来の生命保険を購入する目的を考えると、究極的には十分ま資産さえあれば保険は不要ということになります。


資産形成することで生命保険の必要性が低下しますから、鶏が先か卵が先かという理論になりますが、生命保険の費用を下げるには資産形成に励めということになります。




教育


子供の教育に関してですが、これに関しては残念ながら妙案が思い浮かびません。子供の可能性に賭けてふんだんに教育費を投下する派ですが正解なのかは分かりません。




自動車


若い世代は自動車に興味が無いようなのであまり関係ないかもしれませんが、車好きにとってはバカになりません。それでも、4つの支出で最も制御が容易だと思います。


自動車の出費を抑えるには居住地を都心にすることです。しかし、ほとんどの人にとってそれは無理な話です。こうなってくると自動車を安く手に入れることが次善の策となります。


自動車を安く手に入れるためには、知り合いから現金購入するのが一番有利です。中古車販売会社で購入することに比べて 2~3割安でも双方に不利益がありません。


問題点は常に自動車を買うために現金を100~200万円手元に置いておく必要があることと、めったに知人が自動車を売りに出すことはないということです。


ちなみに私は現在知人から130万円で購入したランドクルーザーに乗っていますが、その前は 90万円で購入したメルセデスの E クラスでした。


いずれも 100万円前後なのですが、軽自動車の新車に乗るぐらいならこちらの方が断然おススメです。






★★  医師のキャリア革命(オンラインサロン)  ★★


「経済的自由」を手に入れるために Facebookを利用した非公開のオンラインサロンに参加してみませんか?



gg - コピー




本サロンの目標は、参加者全員に生涯途絶えることのない "複数の収入の流れ"  を得るための " 学びの場 "  を提供することです。


資産形成マニュアルで、医師が効率よく資産形成を実践するノウハウを公開しましたが、本サロンはそのフォローアップの場と位置付けています。


それぞれの参加者たちが得た知識や体験を共有し、集合知を形成する。集合知は、サロンのメンバーが未知の航海に旅立つ際の羅針盤となる


そのような " 学びの場 "  を

  •  整形外科医のための英語ペラペラ道場
  •  整形外科医のブログ 

​ ​
がタッグを組んで運営します!!
参加希望の先生方は、こちらからお願いします




選択肢の確保を常に考えて生きよう!

このエントリーをはてなブックマークに追加

私の人生戦略のひとつは「常に選択肢を確保する」です。選択肢を確保するとは、代替手段を確保することなので自由を担保することになります。


選択肢が無いという状況は、ある特定のモノに依存していることになるため、極論すると特定のモノから支配されていることになります。


分かりやすい例では個人収入が挙げられます。例えば 給与所得者の多くは収入のほぼ 100%を雇用主から得ています。このようなケースでは雇用主に対して強いことを言えません。


収入という生活していく上で必要不可欠なものを100%雇用主に依存しているわけですから、 力関係は圧倒的に雇用主にあります。


私はこのような状態は非常に不健全だと考えています。雇用主は圧倒的なパワーを持っているため、自分の自由が阻害されてしまうからです。


私は他者に隷属する立場が嫌いなので、収入を可能な限り分散化させることを意識しています。確かに自分の能力を考えると、勤務医で収入の極大化を目指すのも悪くないです。


しかし、ただ何も考えずに勤務医を続けている限り、雇用主や上位者からの圧力をかわし切れません。医師といえども、いわゆる社畜状態のままです。


一方、雇用主からの収入が全体の 1/4以下になると、仮に解雇されて給与所得が無くなったとしても、多少ダメージを受けるものの致命的とまでは言えません。


このような状態を維持すると選択の自由を確保できるので人生の自由度が高まります。雇用主に隷属するのか対等な立場で接するのかを比べると精神衛生上は天と地の差です。


同じことはビジネス展開をするうえでも言えます。例えば取引先がある特定の大手企業に偏っている場合は危険な兆候です。


確かにビジネス展開をしていると東証一部上場などの大手企業との取引は、支払いの安定性が確保され、また取引量も大きいため非常に効率的です。


私が現在展開しているスタートアップも東証一部上場に匹敵する大企業との取引もあって安定的に推移していますが、私は決してこの一社との取引を推進する気持ちはありません。


手間暇はかかるものの、取引先をできるだけ多様化させることを心がけています。現在アクティブな取引先は、全国100の取引先のうち約20社です。


これぐらい取引先が分散していると、一つの取引先に集中しているわけではないので比較的自由な立場でビジネスを展開することが可能です。


大企業に対しても下請け化を拒否する力を維持することで、対等の立場でビジネスを進めることができます。


昨今、シャープや JDIが苦境に陥ったのはアップルへの過度な依存が原因です。アップルに頼る気持ちは分かりますが、これらのサラリーマン社長と同じ轍を踏んではなりません。


収入やビジネス以外でも、一つのことに解決策を依存してしまう状況を回避することを、日々の生活における判断基準にしています。


つまり、私が日々考えていることは「いかにして選択肢を増やすか」に尽きます。些細なことであっても常に選択肢を増やすことを実践しています。


選択肢を増やすことは短期的にみるとコストアップ要因です。しかし、プライオリティが選択肢の確保による自由なので、ある程度のコスト高は仕方ないと考えています。


やはり何者にも縛られない「自由」が一番ですね!







★★  医師のキャリア革命(オンラインサロン)  ★★


「経済的自由」を手に入れるために Facebookを利用した非公開のオンラインサロンに参加してみませんか?



gg - コピー




本サロンの目標は、参加者全員に生涯途絶えることのない "複数の収入の流れ"  を得るための " 学びの場 "  を提供することです。


資産形成マニュアルで、医師が効率よく資産形成を実践するノウハウを公開しましたが、本サロンはそのフォローアップの場と位置付けています。


それぞれの参加者たちが得た知識や体験を共有し、集合知を形成する。集合知は、サロンのメンバーが未知の航海に旅立つ際の羅針盤となる


そのような " 学びの場 "  を

  •  整形外科医のための英語ペラペラ道場
  •  整形外科医のブログ 

​ ​
がタッグを組んで運営します!!
参加希望の先生方は、こちらからお願いします




シェアビジネスに学ぶローコスト経営

このエントリーをはてなブックマークに追加

現在注力中のスタートアップが順調に業績を伸ばしています。売上増を見越して人員を補充しているのですが、人員増と売上増のバランスが微妙に保たれていません。


このためやや人手不足な状況が続いています。少し頑張れば現在の人員だけでもこなせる業務量なのですが、これに安住していると無意識のうちに売上をセーブしてしまいます。


やはり、ビジネスにおいては利益を最大化することが至上命題です。その至上命題を達成するためには、ある程度思い切った人員拡大も必要だと考えています。


そうは言っても一般的に人を一人増やすことは非常にハードルが高いことです。ビジネスをやっていて何が一番問題かと言うと人件費です。人件費は本当に驚くほど高いです。


ただそんなこと言っても一般的にはなかなか理解してもらえません。実際のところスタッフの手取りはそれほど多くないことが多いです。


両者の意識の違いは何なのでしょうか? その最大の原因は、途中で様々な費用がかかってしまい、結局スタッフの手元に残るお金が少なくなってしまうことだと思っています。


差し引かれる費用として大きなものは、やはり社会保険料と税金です。これらの費用のために、感覚的にはスタッフの手元に残るお金は当初の 2/3ぐらいに減少してしまいます。


経営者側から考えると 100円払っても 60円ぐらいしかスタッフの手元に届かないとコスパが非常に悪いです。これを回避するとビジネスの運営が非常に楽になります。


世の中を見渡すと、これらの費用負担を回避することで急激に成長しているビジネスがたくさんあります。具体的には Airbnb や Uber などのシェアリングビジネスです。


これらのビジネスでは社会保険料はもちろんのこと、税金や固定資産税まで企業が直接負担することはありません。


Airbnb や Uber を使ってビジネスを行っている人も直接負担することが少ないため、これらのビジネスに携わっている人は誰も損しない仕組みになっています。


これはいわゆる社会にコストを転嫁している行為です。しかし転嫁と言っても違法なことをしているわけではなく、あくまで合法なので考案した人は頭がいいと言わざるを得ません。


社会正義の観点からは、このようなシェアリングビジネスで負担の不平等が起こっている現場は是正してしかるべきだと思います。


しかし実際そのようなことは国レベルが対応することであり、一般国民である私たちはどうすることもできません。


したがって導き出される結論としては、これらのシェアリングビジネスの手法を参考にして自分のビジネスを展開するという選択肢を採ることが挙げられます。


私が取り組んでいるビジネスでは、国内スタッフは他の仕事の副業として取り組んでおり、国外スタッフは日本に対する納税義務がありません。


また法人登記はバーチャルオフィスなので、実際には各個人の持っている PC だけで仕事が完結しており固定資産税も一切発生しません。


このように、一般企業であれば当然負担している社会保険料や固定資産税から自由な仕組みなので、手残りのすべてをビジネス拡大再生産に投入することができます。


売上がそこそこの規模になってきたので、体力的には正職員を雇用してオフィスを構えるという選択肢もあるのですが、そうすると現在の拡大再生産をできないことになります。


実利を最優先にして、可能なかぎりローコスト・ハイリターン運営を心掛けて規模拡大に邁進したいと思います。







★★  医師のキャリア革命(オンラインサロン)  ★★


「経済的自由」を手に入れるために Facebookを利用した非公開のオンラインサロンに参加してみませんか?



gg - コピー




本サロンの目標は、参加者全員に生涯途絶えることのない "複数の収入の流れ"  を得るための " 学びの場 "  を提供することです。


資産形成マニュアルで、医師が効率よく資産形成を実践するノウハウを公開しましたが、本サロンはそのフォローアップの場と位置付けています。


それぞれの参加者たちが得た知識や体験を共有し、集合知を形成する。集合知は、サロンのメンバーが未知の航海に旅立つ際の羅針盤となる


そのような " 学びの場 "  を

  •  整形外科医のための英語ペラペラ道場
  •  整形外科医のブログ 

​ ​
がタッグを組んで運営します!!
参加希望の先生方は、こちらからお願いします




アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

医療研究を身近な存在とし、医療の未来を作る


管理人の著書

161228 【書影】医師の経済的自由
管理人によるケアネット連載コラム
log_carenet

医師のためのお金の話

管理人による m3.com 連載コラム
管理人も参加しているオンラインサロン
勤務医のための資産形成マニュアル
築古木造戸建投資マニュアル

医師のための築古木造戸建投資マニュアル 1
REITで実践する不動産投資セミナー
190122
医師のための 金融資産形成術


配送無料! 医学書 購入サイト
プロフィール

自由気ままな整形外科医

・医学博士
・日本整形外科学会専門医
・日本リウマチ学会専門医
・不動産投資家
・超長期金融資産投資家
・ビジネスオーナー
・宅地建物取引主任士

QRコード
QRコード
記事検索
メッセージ
免責事項
免責事項に関して明示することで、当ブログの利用者は以下の事項に同意した上で利用しているものと考えます。 ここに書かれる意見には管理者のバイアスがかかっています。 利用者が当ブログに掲載されている情報を利用した際に生じた損害等について、当ブログの管理者は一切の責任を負いません。 また、当ブログの情報は、あくまでも目安としてご利用いただくものであり、医療行為は自己責任で行ってください。 また、当ブログは医療関係者を対象にしています。それ以外の方が、当ブログの情報から自己判断することは極めて危険な行為です。 必ず医療機関を受診して専門医の診察を受けてください。 当ブログの内容は、予告なしに内容を変更する場合があります。