整形外科医のブログ

中堅の整形外科医が、日々の気付きを書き記します。投資の成功で働く必要が無くなりましたが、社会貢献のため医師を続けています。

一次情報

シェアビジネスに学ぶローコスト経営

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現在注力中のスタートアップが順調に業績を伸ばしています。売上増を見越して人員を補充しているのですが、人員増と売上増のバランスが微妙に保たれていません。


このためやや人手不足な状況が続いています。少し頑張れば現在の人員だけでもこなせる業務量なのですが、これに安住していると無意識のうちに売上をセーブしてしまいます。


やはり、ビジネスにおいては利益を最大化することが至上命題です。その至上命題を達成するためには、ある程度思い切った人員拡大も必要だと考えています。


そうは言っても一般的に人を一人増やすことは非常にハードルが高いことです。ビジネスをやっていて何が一番問題かと言うと人件費です。人件費は本当に驚くほど高いです。


ただそんなこと言っても一般的にはなかなか理解してもらえません。実際のところスタッフの手取りはそれほど多くないことが多いです。


両者の意識の違いは何なのでしょうか? その最大の原因は、途中で様々な費用がかかってしまい、結局スタッフの手元に残るお金が少なくなってしまうことだと思っています。


差し引かれる費用として大きなものは、やはり社会保険料と税金です。これらの費用のために、感覚的にはスタッフの手元に残るお金は当初の 2/3ぐらいに減少してしまいます。


経営者側から考えると 100円払っても 60円ぐらいしかスタッフの手元に届かないとコスパが非常に悪いです。これを回避するとビジネスの運営が非常に楽になります。


世の中を見渡すと、これらの費用負担を回避することで急激に成長しているビジネスがたくさんあります。具体的には Airbnb や Uber などのシェアリングビジネスです。


これらのビジネスでは社会保険料はもちろんのこと、税金や固定資産税まで企業が直接負担することはありません。


Airbnb や Uber を使ってビジネスを行っている人も直接負担することが少ないため、これらのビジネスに携わっている人は誰も損しない仕組みになっています。


これはいわゆる社会にコストを転嫁している行為です。しかし転嫁と言っても違法なことをしているわけではなく、あくまで合法なので考案した人は頭がいいと言わざるを得ません。


社会正義の観点からは、このようなシェアリングビジネスで負担の不平等が起こっている現場は是正してしかるべきだと思います。


しかし実際そのようなことは国レベルが対応することであり、一般国民である私たちはどうすることもできません。


したがって導き出される結論としては、これらのシェアリングビジネスの手法を参考にして自分のビジネスを展開するという選択肢を採ることが挙げられます。


私が取り組んでいるビジネスでは、国内スタッフは他の仕事の副業として取り組んでおり、国外スタッフは日本に対する納税義務がありません。


また法人登記はバーチャルオフィスなので、実際には各個人の持っている PC だけで仕事が完結しており固定資産税も一切発生しません。


このように、一般企業であれば当然負担している社会保険料や固定資産税から自由な仕組みなので、手残りのすべてをビジネス拡大再生産に投入することができます。


売上がそこそこの規模になってきたので、体力的には正職員を雇用してオフィスを構えるという選択肢もあるのですが、そうすると現在の拡大再生産をできないことになります。


実利を最優先にして、可能なかぎりローコスト・ハイリターン運営を心掛けて規模拡大に邁進したいと思います。







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本サロンの目標は、参加者全員に生涯途絶えることのない "複数の収入の流れ"  を得るための " 学びの場 "  を提供することです。


資産形成マニュアルで、医師が効率よく資産形成を実践するノウハウを公開しましたが、本サロンはそのフォローアップの場と位置付けています。


それぞれの参加者たちが得た知識や体験を共有し、集合知を形成する。集合知は、サロンのメンバーが未知の航海に旅立つ際の羅針盤となる


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がんばれ! 軟性内視鏡手術システム

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慶応義塾大学・外科の研究グループは、軟性内視鏡手術システム(Flexible Endoscopic Surgical System: FESS)の非臨床試作モデルを完成させました。


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本システムは、慶應義塾大学医学部、理工学部、慶應義塾大学病院およびメーカーが産学連携体制で開発を進めてきました。


ダヴィンチなどの硬性内視鏡手術ロボットの登場により手術の低侵襲・高精度化が進みましたが、膵臓がんなど硬性内視鏡での手術が難しい部分では依然として開腹手術が主流です。


FESSは軟性内視鏡手術システムなので、これらの疾患に対しても内視鏡手術が可能となることが期待されます。


私が勤務している病院の近隣にもダヴィンチを導入している医療機関が多いですが、残念ながら導入目的が集患になっているところがほとんどです。


ダヴィンチ単体では利益を出すことができないが、客寄せパンダとして所有しています。ダヴィンチは毎年メンテナンス費用が数百万円かかります。


数百万円もかけるのであれば、他の方法を模索するべきだと素人的には思うのですが、先端機器が宣伝になると思っている医師が多いのでしょう。


しかし、毎年膨大な医療費が日本から米国へ流れています。私はこれは由々しき状況だと感じています。そしてFESSはダヴィンチの寡占を崩す起爆剤になると期待しています。


FESSに風穴を開けてもらい、ダヴィンチによる国富の漏出を止めることと、日本の産業振興を両建てして欲しいものです。






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世間は意外なほど医師に飢えている?!

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ときどき、当ブログに医薬品や医療機器についてのインタビュー依頼があります 。えっ、ブログ経由でそんな依頼が来るの? と思う方が多いかもしれません。


しかし実際には、わりと結構な頻度でその手の依頼があります。匿名でやっている泡沫ブログにもかかわらず、意外なほどお声がかかるのです。


普段、私たちは医療業界にどっぷり浸っているため、身近に医師が居ることは当たり前の状況です。このため医師に対して何のプレミア感も無いです。


しかし、世の中では現役医師は大変なプレミア感があります。 医療機関の外では、一般の方はなかなか現役医師にアプローチできないのです。


そしてコンサルティング会社に限らずマスコミでも同様です。知り合いに芸能プロダクション経営の人がいますが、医師としてのテレビ出演オファーされたこともあります。


勤務医の私には何のメリットも無いため断ったのですが、開業医であればあえて顔出しするという手もあります。


それほど、マスコミといえどもリアルな医師との接点は少ないようです。このような状況は普通の医師には分からないので、遠い世界の話だと感じているかもしれません。


かく言う私も、医療業界の外に医師とのコネクションを求める要望がたくさんあることに気付いたのはごく最近のことです。


そして、このことに気付くと、あとは積極的に医療業界外とのコネクションを育んでいくという戦略になります。現在注力中のスタートアップも同じ戦略で顧客を開拓しています。


私は医療業界外からオファーがあった場合には、可能なかぎり迅速かつ懇切丁寧な対応を心掛けています。相手が驚くほどのスピード感で仕事するとグングン身近な存在になります。


先方の要望に可能な限り応えることによって、私が外の世界と医療業界とのハブになります。そうすることで次々と依頼が舞い込むので、私にとっても非常に良い話だからです。


このように、普段私たちが過ごしている医療業界は、他の業界から見ると閉じた世界で非常にアクセスし難いのです。このことに気付くと飯の種がどんどん蒔かれます。



追伸: 商用で御用の方は、当ブログのメッセージよりドシドシご連絡ください!






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外注をうまく回すコツ

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不動産投資やビジネスをうまく回していくためには、他の職種の人との協業が重要です。全ての業務を自分だけで行うことは不可能なので、業務を外注する必要があるからです。


私は、医師は職人の一種であると考えています。そして、職人にありがちな行動パターンは、何でもかんでも自分で行おうとすることです。


確かに医師は実務能力のある人が多いので、何でもソツなくできてしまいます。しかし、何でもソツなくできてしまうのは諸刃の剣です。


何でもかんでも自分でやっていると、自分でやってしまう癖がつくからです。自分でやることは悪いことではない! と思う方が多いでしょう。私は「悪いこと」だと思っています。


その理由は、自分の最大の責務は全体を見渡して方針決定することだからです。何でもかんでも自分でやっていると全体を俯瞰する時間が決定的に不足してしまいます。


さらに、専門家の方が仕事の質が高いので、何でも自分でやってしまう人は最終的に結果を出すことが難しくなります。いわゆる器用貧乏ってやつですね。




他業種の人に業務委託するコツ


さて少し話が脱線しましたが、他の職種の人を使うのは結構大変です。これにはコツがあるので、私の考えを述べさせていただきます。


まず誰に依頼するのが良いのかと言うと、同じ業種であればできるだけ自営業者もしくはピンで独立している方を選ぶようにしています。


このような職人的な人は、自分の仕事に対するプライドもあり、また責任感も十分なのである程度任せてしまっても満足のいく仕事をしてくれます。


これに対して、注意するべきなのは雇用されている人です。特に時給単価で考えている「THE サラリーマン的な感覚の人は、仕事がいい加減になるパターンが多いです。


このため、私は自営業者やピンでやっている人以外には、かなり注意を払ってその仕事ぶりを確認するようにしています。


このあたりのことを考えると、外注する際には自営業者もしくはピンでやっている人を選択することは自分の時間の節約にもなるのでお勧めです。




最初は死ぬほど考えて、後はおまかせが理想


それでは、自営業者に外注すると何も考える必要が無いのかと言うとそうではありません。外注する入口の時点で、しっかり全体像を描けているのか否かを確認する必要があります。


協業する際には、最初の枠組みが最も重要です。一旦プロジェクトが動き始めてから枠組み自体を修正するには多大なエネルギーが必要だからです。


もちろん、クリエイティブな仕事はトライ&エラーを重ねながら進めていきます。しかし、枠組み自体の変更が必要になると、もはや同一のプロジェクトとは言えなくなります。


このような事態を避けるためには「最初は死ぬほど考えて、後はおまかせ」を心掛けるべきだと思います。


このことは言うがやすしですが、実践は難しいです。自分を振り返ると、最初の枠組みの詰めが甘くて途中で苦しむことがなんと多いことか。。。







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売り上げの壁を乗り越えろ!

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ビジネスを展開する上で必ずぶち当たる壁があります。
そのうちのひとつは「売り上げの壁です。


仕事が取れないから売り上げが伸びないという場合が多いですが、そうではなくて売り上げをこなしていく業務をこなしきれなくて売り上げが伸びなくなることもあります。


例えば、私が現在注力している医療系スタートアップは現在第3期なのですが、第一期が始まった頃は、この売り上げの壁が大きくのしかかっていました。


どういうことかと言うと、当時の月商は100万円程度だったのですが、この程度の売り上げをこなすことにさえ、空き時間のほぼ全てを費やして注力していました。


病院から帰宅してからの業務だったので、文字通り24時間戦っているような状況でした。当時は何から何まで自分でやっていたため、いくら時間があっても足りなかったのです。


まさに自分自身に雇われてコキ使われている状態です。このような状態がずっと続くと死ぬまでバタバタ働かざるを得ない状況です。とても事業とは言えないなぁ・・・




個人事業からビジネスへ


そこで私はスタッフ探しという作業に着手しました。そうは言っても月商100万円程度しかないため、固定費でスタッフを雇うことは得策ではありません。


固定費ではなく変動費化して事業破綻リスクを抑えつつ、段階的にスタッフを増やしていくことにしました。スタッフを雇うということは固定給をイメージしがちです。


しかし、この考え方に拘泥される必要はありません。報酬については粗利に対する売り上げの何パーセントといった労働分配率で支払う方法があるのです。


固定給で雇おうとすると大きな心理的抵抗が生まれるので、なかなかスタッフを雇うことが難しくなります。しかし労働分配率で支払う方法であれば心理的抵抗は弱くなります。


また、スタッフを雇うと自分の取り分が少なくなると考えるのは間違いです。確かに短期的には、スタッフに報酬を支払うと自分の取り分から少なくなります。


しかし、忙しくて時間が無いことが、売り上げが伸びないボトルネックになっている状況では、この部分を拡張することが売り上げや利益を大きくするからです。




自分の業務を減らすべき理由


ただ、闇雲にスタッフを雇えばいいというものではありません。スタッフと言っても各人の能力はまちまちです。その業務に適した能力を持ったスタッフを雇う必要があります。


私が注力している事業では、医学的専門的な判断を要する業務と効率的に数字をさばいていく業務に大別されます。


当初は医学的知識を持たないスタッフを教育して、なんとか専門的判断をできるようにしようと努力していました。


しかし医学的専門的知識を業務で使えるレベルに引き上げることは容易ではありません。考えてみたら当たり前のことです。


医師国家試験に通るのに6年間もかかるような内容の知識を、片手間で教えて同様の結果を求めるということ自体が間違っています。


最終的には医学的専門業務に関しては医師にお願いするしかないという結論に達しました。完成された人材を雇うことで事業の拡大スピードが別次元の速さに変化しました。


やはり医師は優秀です。少しコツを教えるだけで、どんどん自分(もしくはそれ以上の能力をもった人)が複製されていく様は本当に感動的でした。


このようにして業務を体系化していき、自動化できる部分はシステム化して自分の業務をどんどん減らしていくことを考えます。


自分の業務をどんどん減らすことは決して怠けたいからではなく、マネージメント業務に特化するために業務を減らしていくのです。


私の場合、すでに宿泊業屋とネットビジネスにおいてはシステム化が完成しているので、ほぼ自動的に業務が回っている状況です。


もちろん、これらのビジネスが永久に回り続けることはありません。ビジネスにも寿命があるので、あと数年しか持続しないことが予想されます。


しかし、移り変わりの早い世の中なので、2~3年に1度ビジネスを立ち上げてシステム化することを繰り返していくことが、世の中を渡っていく理想形なのかなと思っています。






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自由気ままな整形外科医

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・日本整形外科学会専門医
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・超長期金融資産投資家
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