日中間の対立が収まる気配がありません。今回の対立が表面化したきっかけは国会答弁ですが、この火種を作ったのは立憲民主党の岡田氏です。
私は政治の話をするのは好きではありませんが、今回の立憲民主党の振る舞いは、日本の国益を損なう、いわゆる「売国」的な行為に見えてなりませんでした。
岡田氏の質疑を見ましたが、高市大臣に対してレッドラインを踏み込ませるような、悪質な誘導尋問に映りました。岡田氏や党としては、高市氏に失点を与えたかったのでしょう。
しかし、日本の国益を犠牲にしてまで自党の点数を稼ごうとする姿勢には、疑問を感じざるを得ません。日本あっての立憲民主党であることをしっかり認識してほしいものです...。
しかし、日本の国益を犠牲にしてまで自党の点数を稼ごうとする姿勢には、疑問を感じざるを得ません。日本あっての立憲民主党であることをしっかり認識してほしいものです...。
さて、ニュースでは中国による日本便の減便や、海産物の輸入禁止といった経済的な揺さぶりが報じられています。
正直、この程度で日本経済が揺らぐとは思いませんが、こうしたカードを安易に切ってくる中国という国の怖さを、改めて感じています。
正直、この程度で日本経済が揺らぐとは思いませんが、こうしたカードを安易に切ってくる中国という国の怖さを、改めて感じています。
一時期、割安な中国株への投資を検討したこともありました。しかし、強権政治による変動リスクがあまりに高いため、実践はしませんでした。
やはり、私のように超長期での資産形成を考える人間にとって、中国やロシアのような専制国家は投資対象になり得ないと改めて認識しました。
トップの意向ひとつで劇的に変わる国に虎の子のお金を置いておけません。現実的にChina freeが不可能なほど世界での重要度が高いですが、資産形成には不向きと言えるでしょう。
やはり、私のように超長期での資産形成を考える人間にとって、中国やロシアのような専制国家は投資対象になり得ないと改めて認識しました。
トップの意向ひとつで劇的に変わる国に虎の子のお金を置いておけません。現実的にChina freeが不可能なほど世界での重要度が高いですが、資産形成には不向きと言えるでしょう。
さて、中国がここまで高圧的なのは彼我の国力の差によるものでしょう。特に日本の経済力の落ち込みが激しく、今後も日中間の力関係の差は開いていくことが懸念されます。
この状況を逆転するには、やはり私たち国民一人ひとりが努力して、まずは自分の身の回りの経済状態を上向かせていくしかありません。
少し飛躍した論理かもしれませんが、個々が勉強して力をつけ、起業などを通じて世の中の役に立つ。それがひいては日本の国力を増進させる原動力になるのではないでしょうか。
私が現在行っている投資や事業は、当然のごとく100%私利私欲のためですが、大局的に見れば、日本の国力を底上げする小さな要因にはなっているはずだと考えています...。
後付けの自己弁明的な感じになってしまいましたが、意外と私のようなアニマルスピリッツを持った個人の集まりが、豊かで強い国を造る土台になるのかもしれません。
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