最近、不動産投資の対応で非常に忙しい日々を送っています。私の投資手法は店舗や戸建て賃貸がメインであるため、本来であれば入退去の頻度はさほど高くありません。
ところがこの4月以降、店舗や戸建てで退去が重なり、原状回復や物件価値を高めるためのバリューアップ工事に追われています。
6月29日現在、3つの物件で同時並行で工事を進行中です。さらに新規物件の取得も予定していますが、契約直前になって物件に瑕疵が見つかり、その対応にも奔走しています。
6月29日現在、3つの物件で同時並行で工事を進行中です。さらに新規物件の取得も予定していますが、契約直前になって物件に瑕疵が見つかり、その対応にも奔走しています。
1日の業務量のうち4分の1近くを不動産関係の対応が占める日も少なくなく、これまでの経験の中でも、最も不動産投資の密度の濃い期間となっています。
バリューアップ工事は今後1〜2ヶ月ほど続く予定で、その間、現地に足を運んでどこまで工事を行うか都度判断する必要があります。
梅雨の最中でできれば外出は控えたいシーズンですが、こればかりは仕方ありません。そして、工事を進めつつも新規の客付けのチャンスをうかがう日々です。
梅雨の最中でできれば外出は控えたいシーズンですが、こればかりは仕方ありません。そして、工事を進めつつも新規の客付けのチャンスをうかがう日々です。
すっかり専業の不動産賃貸業者のような生活になっていますが、一度入居が決まれば数年程度は何も手がかからなくなる予定ですので、ここが踏ん張りどころだと思っています。
それにしても、これほど手間のかかる状況になっているのは、所有する物件数が順調に増えていることの裏返しでもあります。現在、私は20を超える物件を所有・運営しています。
そのため、まるで1棟マンションを所有しているかのように、どこかの物件で空きが出たり修理が必要になったりという事態が継続的に発生するようになりました。
そのため、まるで1棟マンションを所有しているかのように、どこかの物件で空きが出たり修理が必要になったりという事態が継続的に発生するようになりました。
こうした管理の手間を避けるために店舗物件や戸建て投資に特化してきたのですが、やはり規模が拡大すればある程度の手間からは逃れられないようです。
とはいえ、一般的な住居系の不動産投資と比べれば100倍くらいマシだと言い聞かせて、梅雨明けぐらいまでは不動産を優先して頑張ろうと思います。
築古木造戸建投資マニュアル
なぜ、築古木造戸建なのか? 不動産業者が勧めるピカピカの投資用新築マンション投資など全く比較にならない旨みが隠されています。医師が築古木造戸建投資を行う目的は2つです。
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本マニュアルは、「勤務医のあなたが開業医並みの収入を得て富裕層に到達する方法!」で提唱した築古木造戸建投資の実践版です。
多忙な医師が時間をかけずに知識を習得することを目的に、パワーポイントのプレゼンテーション形式となっています。ポイントだけに絞っているので1時間以内に概要を掴むことが可能です。
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尚、医師以外の方のご購入はご遠慮ください。








